近年、情報システムのトータルコストダウンを実現する方策としてアウトソーシングやアウトソーシングの進化した形として米国におけるASP(Application Service Provider)などの事例がマスコミに度々取り上げられ、日本でもASP事業へ参入する企業が出現しています。
FsolはこれまでSI事業をコアコンピタンスとして、中堅企業5,000社を超えるお客様の業務システムやパッケージの開発を通して蓄積してきた高い業種・業務ノウハウを活かし、アウトソーシングを「アプリケーションの処理」「技術サポート」「システムオペレーション」に体系化。
「アプリケーション処理」に重点をおいた新しい形のアウトソーシングサービスとして、「AplSERVE」を提供しています。
お客様は、このようなAplSERVEを利用することで、設備投資、煩わしい日常運用でのトラブルやアプリケーション保守などの作業からも解放され、自社のシステム企画等に専念でき、ネットワーク時代のスピード経営が実現できます。