富士通四国インフォテック

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沿革

株式会社富士通四国インフォテックの創業期から現在までをご紹介します。

1968年

4 月

資本金750万円をもって(株)高松電子計算センターとして地元の公認会計士が中心となり会社を設立する。


1974年

3 月

富士通(株)100%出資の関連会社となる。


1980年

2 月

本社を高松市西宝町三丁目6番22号に移転する。


1985年

4 月

高知営業所を開設する。


1986年

4 月

社名を(株)富士通四国インフォテックに変更する。


1987年

4 月

小豆島に関連会社(株)小豆島インフォテックを開設する。


1989年

10 月

松山営業所を開設する。


1990年

2 月

香川県より電気通信工事業の許可を受ける。


3 月

通産省より香川県で最初の安全対策実施事業所として認定を受ける。


1992年

2 月

通産省よりSI(システムインテグレーター)の登録を受ける。


1998年

4 月

本社を高松市錦町一丁目11番1号に移転する。


2000年

2 月

通産省の所管のもと財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)よりプライバシーマークの登録を受ける。


2004年

1 月

ISO9001:2000の認証を取得する。(本社・西宝町事業所)
認定登録範囲:ソフト開発・運用サービス・付帯業務


2005年

3 月

ISO14001の富士通グループ認証を取得する。(本社)


2006年

3 月

情報セキュリティマネジメントシステムISMSの認証を取得する。(西宝町事業所)
認定登録範囲:業務用ソフトウェアの開発・運用サービス及びハードウェア販売


2009年

4 月

(株)富士通四国システムズ100%出資の関連会社となる。


10 月

本社を高松市番町一丁目10番地2に移転する。