監視通報システムC1300S
お客様のシステムを24時間見守り、システムの安定稼働と運用経費削減を実現
「監視通報システムC1300S」は、サーバやルータおよびメインフレームの稼働状況を24時間トータルに監視し、異常を検出した場合、ご指定先に通報します。
また、弊社ではお客様の監視業務を代行する「システム監視サービス(オプション)」もご用意しています。
お客様の課題
- システムのトラブルやシステムの運用状態をタイムリーに把握できない。
- システムトラブルが発生した場合、業務への影響が大きい。
- 夜間・早朝のシステムを無人運転にし、システム管理者の負荷軽減と運用コストを削減を図りたい。
導入効果
- システム運用コストの削減
拡大していくネットワークシステムの監視を無人化(または一部化)することで、運用コスト(TCO)削減に貢献します。 - 信頼性の向上
トラブル発生と同時に、内容をシステム管理者(または監視センター)へ通報することで、システム異常を早期に発見・修復し、本番業務への影響を最小限に抑えることができます。 - システム管理者の負荷軽減
安心してコア業務に集中できます。 - 接点監視機能
サーバのメッセージを監視するだけでなく、メインフレーム・付帯設備(空調機の温湿度)・CVCFなどの接点情報を持つ機器なら全ての接点を監視対象として通報する接点監視の機能もあります。また、遠隔地のメインフレーム・付帯設備も監視できます。
(注)記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。
