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富士通エフサス

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機密情報保護&共有ソリューション Rightspia for Secure Documents

富士通エフサスは Microsoft® ソフトウェア ライセンスを販売しています。

概要

「Rightspia® for Secure Documents」は、Microsoft Office文書の閲覧、印刷等の権限制限を実現する Active Directory® Rights Management Services(AD RMS)と連携して、機密文書の漏えいを防ぎながら、 安全かつスムーズな情報共有を実現いたします。

  • 電子ファイルの暗号化
    メールの添付ファイルなどにより、権限の無い第三者に電子ファイルが渡った場合でも、閲覧できません。
  • 電子ファイルへのきめ細やかな権限設定
    印刷、コピー、保存など、ファイルの利用制限を行うことで、機密ファイルの漏えいを防止します。
  • 操作履歴の特定
    アクセスした日時、ユーザー名、ファイル名、アクセス結果の特定により、セキュリティ事故の抑止、調査が可能です。
  • 簡単な操作性
    各フォルダにファイルを格納するだけで権限設定・暗号化が可能なので、特別な操作が必要ありません。

利用イメージ

(注1)ファイルサーバ以外に、SharePoint® Serverでも対応可能です。
権限設定されたファイルは、自動的に暗号化されるので、社外に持ち出しても開くことができません。

注)社内にいる場合はパスワード等を入力せずにファイルを開くことができます。
ファイルに制限をかけることで権限のないユーザーは閲覧/複製/印刷などをすることができません。
管理者は権限設定ファイルのアクセス情報(”誰が” ”いつ” ”何を”等)を確認することができます。
権限設定されたフォルダに格納するだけでファイルへの権限設定が可能なため、特別な操作が必要ありません。

ご参考

マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2011受賞

当社は、Windows Server、Windows Server ベースのアプリケーション、Microsoft サーバ インフラストラクチャの構築・設計・導入・サポートにおいて、優れた専門性を持つパートナーとして、Server Platformコンピテンシーアワードを 受賞いたしました。
当社は「Rightspia® for Secure Documents」 で、マイクロソフトのAD RMSのみでは実現できない PDFの保護や監査ログ強化など企業から要望が多い機能を独自に実装。マイクロソフトと連携したプロモーションにより、数多くのビジネスを推進したため表彰されました。

マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2011

プレスリリース

プレスリリースに掲載された製品の価格、仕様、サービス内容などは発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

サイバー攻撃対策

特定の企業・組織を標的としたサイバー攻撃が増加しており、深刻さが増しています。
この脅威に備えるため、富士通では「Rightspia® for Secure Documents」をはじめとする、IPAの対応策に準拠した様々なサイバー攻撃対策を提供します。


注)記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。
その他、本ページに記載されているシステム名、製品名などには、必ずしも商標表示を付記しておりません。

概要

特長

導入事例

FAQ

システム構成/要件

価格

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Rightspia(R) for Secure Documents/ハリセンボン篇

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