
富士通エフサスは Microsoft® ソフトウェア ライセンスを販売しています。
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「Rightspia® for Secure Documents」は、Microsoft Office文書の閲覧、印刷等の権限制限を実現する Active Directory® Rights Management Services(AD RMS)と連携して、機密文書の漏えいを防ぎながら、 安全かつスムーズな情報共有を実現いたします。
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(注1)ファイルサーバ以外に、SharePoint® Serverでも対応可能です。
権限設定されたファイルは、自動的に暗号化されるので、社外に持ち出しても開くことができません。
注)社内にいる場合はパスワード等を入力せずにファイルを開くことができます。
ファイルに制限をかけることで権限のないユーザーは閲覧/複製/印刷などをすることができません。
管理者は権限設定ファイルのアクセス情報(”誰が” ”いつ” ”何を”等)を確認することができます。
権限設定されたフォルダに格納するだけでファイルへの権限設定が可能なため、特別な操作が必要ありません。
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当社は、Windows Server、Windows Server ベースのアプリケーション、Microsoft サーバ インフラストラクチャの構築・設計・導入・サポートにおいて、優れた専門性を持つパートナーとして、Server Platformコンピテンシーアワードを 受賞いたしました。 |
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プレスリリースに掲載された製品の価格、仕様、サービス内容などは発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
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特定の企業・組織を標的としたサイバー攻撃が増加しており、深刻さが増しています。
この脅威に備えるため、富士通では「Rightspia® for Secure Documents」をはじめとする、IPAの対応策に準拠した様々なサイバー攻撃対策を提供します。
注)記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。
その他、本ページに記載されているシステム名、製品名などには、必ずしも商標表示を付記しておりません。