このページの本文へ移動

富士通エフサス

Japan

社長挨拶

代表取締役社長 長光 秀徳

  近年、お客様の情報システムは、非常に高度で広域化して来ており、企業経営において益々重要になってきております。
  そのような中で弊社は、富士通グループがお客様へ提供する情報システムのライフサイクル・ソリューションにおいて、情報システムの保守/運用サービスを担うCE部門の会社です。
  サポート事業部は、銀行や流通の自動機(ATM)や窓口端末機、ビジネスサーバやパソコン、POS端末機の保守や運用代行のため、全国230名のCEが昼夜頑張っております。
  トータリゼータ事業部は、競馬、競輪、競艇など、公営競技場の投票システムの保守および運用代行を職務としており、全国150名のCEがお客様先で活躍しています。
  弊社の財産はすべて「人」そのもので、スピードUP、スキルUP、マインドUPといった人材育成をベースに、お客様システムの安心・安全・安定に向けた「お客様満足No1」の評価を頂けるよう頑張ってまいります。
  これからも、富士通エフサス・カスタマサービス株式会社をより一層ご愛顧を賜りますよう、心からお願い申し上げます。


代表取締役社長 長光 秀徳


・CEとは(カスタマエンジニアとは):お客様が使用するOA機器(プリンタ等)や、ネットワーク機器、専用端末機(ATM、POS等)、コンピュータ機器の設置・保守・運用受託業務等を行う技術員のこと。

・トータリゼータとは :古くは欧米の勝馬投票券発売装置の総称として生まれた用語であり 現在では公営競技の投票券発売・集計・払戻システム全般を称していう。