富士通エフサス

沿革

1991年12月 社会福祉法人「太陽の家」と金融機関向け現金自動預払機(ATM/CD)の共同事業計画が発足
1992年 7月 ATM/CD(FACT-II)のリペア事業を開始
1995年 7月 富士通カストマ太陽株式会社を設立
1997年 2月 ATM/CD(FACT-III)のリペア開始
4月 パーソナルコンピュータのプリント基板のリペアを開始
7月 パーソナルコンピュータのリペアセンター業務を開始
2000年 9月 ISO14001認証取得
2001年 5月 金融機関向け窓口端末機のリペア開始
7月 社名を「富士通エフサス太陽株式会社」に変更
2002年 3月 ATM/CD(FACT-III)インサータユニットのリペア開始
2004年 6月 ATM/CD(FACT-III)紙幣還流機のリペア開始
2005年 7月 創立10周年記念式典開催
8月 技術者向けメンテナンスマニアルの作成・改版事業を開始
10月 パーソナルコンピュータのリペア事業拡大
2006年 9月 メンテナンスマニアルの翻訳事業開始
2007年12月 IT事業拡大のためシステム開発・運用事業を開始