エフサス導入事例レポート♯36
「病院内のネットワーク構築」篇
東京女子医科大学 八千代医療センター 様
電子カルテをはじめ診察、検査、薬剤、受付、会計、さらに入院患者向けアメニティなど、多くのシステムが24時間365日稼働している東京女子医科大学附属八千代医療センター様を、病院における豊富なノウハウを生かした高度な技術でサポート。

(空白の部分には記事が入ります。)
PDF ダウンロード [679KB]
東京女子医科大学 八千代医療センター
100年以上の歴史を持つ東京女子医科大学の附属病院として、2006年12月に千葉県八千代市に開院。急性期医療を担う総合病院として活動しています。
| 24時間365日の病院業務を確実に、 安全に支えるネットワークにしたい。 |
東京女子医科大学 八千代医療センター 事務部 事務長 井上 透 氏 |
| 電子カルテをはじめ、すべての病院システムが、 安定稼働するセキュアで最適なネットワークを構築しましょう。 |
Fsas千葉支社 情報サービス営業部 鈴木 之郎 |
電子カルテをはじめ診察、検査、薬剤、受付、会計、さらに入院患者向けアメニティなど、多くのシステムが24時間365日稼働している東京女子医科大学附属八千代医療センター。エフサスはマルチベンダー環境下にあるこれらすべてのシステムを安定稼働させるためのネットワークを提案。企画・設計から導入・構築、運用・保守にいたるまでトータルに対応しました。不正アクセスやウイルスから患者の個人情報を守るため診療系ネットワークを外部接続から遮断するとともに、ファイアーウォールと認証システムを設置し、セキュリティを強化。また、診察用の画像データをストレスなく表示できるようネットワークの最適化も図りました。複雑になりがちな病院内のネットワークを病院と連携しながら構築することで、効率的なネットワーク環境を実現。万が一のシステム障害時もワンストップで迅速な対応を可能にしました。さらに運用面においても、負荷軽減と安定稼働を目的とした常駐型の運用サービスを行っています。エフサスは富士通とともに、今までの病院におけるノウハウを生かした高度な技術で東京女子医科大学附属八千代医療センターをサポートしています。
【より詳細な内容はこちら】
最適なサービスを、富士通グループとして。
| 全国約850カ所(注)の サービス拠点 |
約8,000名(注)の サービスエンジニア |
24時間365日サポート |
|---|
(注)富士通CEパートナー含む
広告展開
| 新聞 | Fuji Sankei Business i | 2007年6月18日 全面見開き |
| PDFのリンク先をご覧になるには、アドビシステム社の Adobe® Reader™ (無償)が必要です。 Adobe® Reader™をインストールすることにより、PDFファイルの表示・印刷が可能になります。 >> Adobe® Reader™ ダウンロードページへ |
