富士通総研

  1. ホーム >
  2. 調査・研究成果 >
  3. Economic Review >
  4. Vol.12 No.1 2008年1月 >
  5. 労働ビッグバンと日本企業 -特別企画コンファレンス-

労働ビッグバンと日本企業
-特別企画コンファレンス-

概要

富士通総研経済研究所は、2007年9月26日(水曜日)経団連会館において、特別企画コンファレンス『労働ビッグバンと日本企業』を開催した。今回は、初めての有償でのコンファレンスであったが、200名以上と予想以上の参加者で、ご来場いただいた皆様にはあらためて感謝する次第である。

13時00分~13時10分 開会挨拶
富士通総研 社長 長谷川 展久
問題提起
13時10分~13時30分 “雇用の質”の改善が求められる時代
富士通総研 理事長 島田 晴雄
基調講演
13時30分~14時30分 労働ビックバンはなぜ必要か
国際基督教大学教養学部 教授 八代 尚宏
14時30分~15時15分 経済の構造変化と雇用規制の変革
慶應義塾大学商学部 教授 清家 篤
15時15分~15時30分 休  憩
研究報告
15時30分~15時50分 労働関連法の改正と残された課題
主任研究員 米山 秀隆
15時50分~16時30分 経営戦略としてのワークライフバランス、ダイバーシティ
主任研究員 渥美 由喜
16時30分~16時55分 ま と め
専務取締役 根津 利三郎
16時55分~17時00分 閉会挨拶
専務取締役 根津 利三郎

全文はPDFファイルをご参照ください。

PDF 労働ビッグバンと日本企業
-特別企画コンファレンス-
[180KB]