富士通総研 マサチューセッツ工科大学=ゲッティンゲン大学 共通コンファランス
当社経済研究所では現在、米国マサチューセッツ工科大学及びドイツ・ゲッティンゲン大学との間でグローバリゼーションに関する共同研究を実施致しました。
当コンファレンスでは研究成果の一部を、「グローバルプレーヤーとしての日本の成否―産業経済及び国民経済的視点から」とのテーマのもとに、国内の第一線で活躍されている研究者の方々をもお招きし、ご報告致しました。
各発表/講演の詳細については、下記リンク先よりご参照ください。
- 研究発表
PDF グローバルプレーヤーとしての日本の成否を問う [165KB]
-富士通総研・MIT・ゲッティンゲン大学共同研究東京会議の模様-
主任研究員 栗原 潤
発刊日 : 2001年10月 - オープニングスピーチ概要
PDF グローバリゼーション・スタディ・プロジェクトの意義 [67KB]
MITインダストリアル・パフォーマンス・センター所長
リチャード・K・レスター
発刊日 : 2001年10月 - ディスカッション
PDF グローバリゼーション:会議の終わりに [131KB]
MITインダストリアル・パフォーマンス・センター教授
スザンヌ・バーガー
発刊日 : 2001年10月
