富士通総研

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マルティン・シュルツ

Martin Schulz

氏名:マルティン・シュルツ
呼称:主任研究員
専門領域:

  • 国際経済
  • 金融政策
  • 企業戦略、対外投資

資格

  • 経済学修士
  • 政治学修士
  • 経済学博士

経歴

  • 2000年7月 富士通総研経済研究所主任研究員
  • 1998年10月 日本銀行金融研究所滞在者(~1999年9月)
  • 1998年6月 東京大学経済学部研究員(~2000年6月)
  • 1998年6月 東京大学社会科学研究所研究員(~2000年6月)
  • 1998年6月 ZDFドイツテレビ(東京)アドバイザー(~2000年6月)
  • 1998年4月 シュテティン大学(ポーランド)上級講師
  • 1998年3月 バリ大学(伊国)EU大学間研究/プロジェクト主任
  • 1997年10月 バース大学(英国)Euromasters上級講師
  • 1997年4月 立教大学経済学部奨励研究員(~1997年9月)
  • 1996年10月 バース大学(英国)Euromasters上級講師
  • 1996年4月 ベルリン自由大学政治経済研究所助教授(~1998年3月)
  • 1996年4月 ベルリン自由大学経済学経済学博士(Dr.rer.pol.)
  • 1994年2月 ブランデンブルク州教育研究所上級講師(~1995年3月)
  • 1993年2月 ベルリン自由大学政治経済研究所専任講師(~1996年3月)
  • 1992年9月 ドイツ日本研究所(東京)研究員(~1993年1月)
  • 1991年10月 東京大学社会科学研究所研究員(~1993年1月)
  • 1990年9月 ベルリン自由大学経済学経済学修士(Dipl.Ec.)
  • 1989年9月 ベルリン自由大学政治学政治学修士(Dipl.Pol.)

最近の研究テーマ

  • 政府ファンドと外国企業による買収の統制
  • サービス機能のオフショアリング
  • 日本のアジアからの対内投資誘致
  • E-commerce, E-money, and E-bankin, アジアにおける金融イノベーションの可能性

論文