経済研究所は、お客様の経営に影響をおよぼす中長期的な課題について、グローバルな視点から研究を推進し、未来に向けた日本の社会・経済・産業のあり方について提言を行います。また、コンサルティング部門と連携し、お客様の経営課題の解決をご支援いたします。
経済研究所にはグローバルな視点を有する各分野のエキスパートが在籍しており、以下の3つの柱で研究活動を続けています。行政や企業の中長期戦略の策定や受託研究にも対応します。
社会・経済・産業の新しい動向を調査し、ICTの高度化に対応した社会や産業活動のあり方を研究します。
環境問題や少子高齢化、行政制度のあり方といった長期的 な課題に対して、日本社会の明日のビジョンを描きます。
中国を中心とするアジアの経済成長の先行きを予測。グローバル経済の動きに対応する政策提言を行います。
研究レポートや書籍の出版、コンファレンスの開催など、研究成果を社会に向けて幅広く発信。研究成果に基づく受託研究・調査や講演も承ります。

特別企画コンファレンス
社会・経済・産業が抱える中長期的な課題に対して、国際的な視点を踏まえながら政策提言を行います。
研究レポート(年約30編、ウェブで公開)、研究テーマに関する書籍 等
特別企画コンファレンス(年3回)、世界経済セミナー(年約3回)、その他重要テーマのワークショップ(随時)
専門的な経済誌・学会誌への論文投稿、TV 出演、新聞・雑誌への寄稿・コメント、ウェ ブによる情報発信(オピニオン等)、セミ ナーなどでの講演 等