

運用コストの削減に貢献する3層アーキテクチャ構造
J2EE(Java2Platform,EnterpriseEdition)に準拠したJAVA技術を採用し、マルチプラットホーム(Windowsサーバ・Linuxサーバ・Solarisサーバ)に対応。
また3層アーキテクチャ(データベース・アプリケーション・クライアント)によるWebコンピューティングを採用することで、運用コストの大幅な削減を実現します。クライアントには、ブラウザがあれば動作可能です。
あらゆるカリキュラム形態に対応
GPA(Grade Point Average)、完全セメスター制および複数のカリキュラムに対応可能。また、あらゆるパターンの進級・卒業用件に対応できます。
帳票出力をトータルにサポート
ブラウザを用いたクライアント側での帳票出力に加え、サーバ側での大量帳票出力も可能。帳票印刷時のプレビューにより、ペーパーレス化にも貢献できます。
柔軟性と優れた保守性を両立するコンポーネント指向
従来のカスタマイズ作業は、プログラムを直接修正していたために、システム導入後のレベルアップが困難でした。Campusmate-Jはコンポーネント技術(オブジェクト指向設計)によるソフトの部品化を実現。お客様のニーズに合わせた柔軟なカスタマイズ対応とソフトの部品の交換によるレベルアップを可能にし、柔軟性と保守性の向上を両立しています。
