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ニュースの記載内容は、発表日現在のものです。その後変更が生じている場合がありますので、あらかじめご了承ください。
2009年
- 2009年11月1日
当社中国子会社の富士通総合質量技術(無錫)実験所所長亀原伸男が編集委員長を務めた電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ論文特集号『次世代電子機器における先端実装技術と環境調和型実装技術』が発行されました。巻頭言で中国と日本の文化および気質の違いと実装技術について触れています。 - 2009年9月7日
当社中国子会社の富士通総合質量技術(無錫)実験所では、現地蘇州無錫の日系企業を対象に、環境・品質に関するセミナーを無錫出入境検験検疫局で2009年9月25日に開催します。最新の環境規制動向、中国における障害事例と対策、お客様による中国における品質保証などに関する無料セミナーです。奮ってご参加ください。
[ PDF セミナーの詳細、申込方法(186KB / A4・2ページ)] - 2009年9月4日
当社中国子会社の富士通総合質量技術(無錫)実験所が、2009年9月4日に蘇州無錫市で開催された「無錫市工業企業とサービスアウトソーシング企業交流会」(無錫市経済貿易委員会および対外貿易経済合作局の主催)に参加しました。
[ PDF 企業交流会ニュース(197KB / A4・2ページ)] - 2009年9月3日
当社中国子会社の富士通総合質量技術(無錫)実験所が、2009年7月28日に無錫出入境検験検疫局で開催した環境・品質に関するセミナーが、中国の全国版ビジネス誌「ウェネバーBIZチャイナ」に掲載されました。
[ PDF ウェネバーBIZチャイナ掲載記事(156KB / A4・1ページ)] - 2009年6月26日
当社中国子会社の富士通総合質量技術(無錫)実験所では、現地蘇州無錫の日系企業を対象に、環境・品質に関するセミナーを無錫出入境検験検疫局で2009年7月28日に開催します。最新の環境規制動向、中国における障害事例と対策、中国輸出入における品質認証と管理体制などに関する無料セミナーです。奮ってご参加ください。
[ PDF セミナーの詳細、申し込み方法(230KB / A4・2ページ)] - 2009年3月27日
当社は、FDK株式会社から株式会社富士電化環境センターの全株式を取得することに合意し、4月1日から100%子会社化いたします。これにより、環境分析サービスを強化・拡充し、お客様と社会全体の環境負荷軽減に貢献してまいります。
[ニュースの詳細(富士通株式会社プレスリリースへ)] - 2009年3月10日
当社は、中国政府系検査機関である無錫出入境検験検疫局と共同で、中国江蘇省無錫市に「富士通総合質量技術(無錫)実験所」を設立し、中国国内の電気・電子部品メーカー向けに、サービスを開始しました。
[ニュースの詳細(富士通株式会社プレスリリースへ)] - 2009年1月20日
株式会社技術調査会発行のエレクトロニクス実装技術誌2月号に、ウイスカ評価技術の現状と課題について当社の事例を基に発表しました。 - 2009年1月7日
当社は、中国蘇州に「富士通総合質量技術(蘇州)有限公司」を設立しました。
[ニュースの詳細(富士通株式会社プレスリリースへ)]
2008年
- 2008年 12月1日
当社技術顧問亀原が、The 9th VLSI Packaging Workshop in Japanに参加し、 強誘電体の評価、分析技術に関する発表を行うと共に、Thermal Design Sessionの議長を務めました。 - 2008年 9月3日
2008分析展で開催されたJAIMAコンファレンスにおける「分析現場ですぐに役立つ電子分光分析のノウハウと知識」の講座の中で、「試料前処理」の講義を行ないました。 - 2008年 8月29日
表面分析研究会の学会誌 Journal of Surface Analysis, Vol.15, No.1 に、当社で開発した技術「集束イオンビームを用いて作製した薄片試料による深い界面のオージェ電子分光法スパッタ深さ方向分析」が掲載されました。 - 2008年 7月11日
当社顧問亀原(ナノビジネス推進協議会環境分科会主査)が、昨年に引き続き、大阪大学の大学院生対象のナノテクキャリアアップ特論講座で「ナノテクの環境分野への応用とビジネス化」の講義を行ないました。 - 2008年6月20日
当社は、「富士通フォーラム2008」に出展し、有害物質対応の分析や管理および代替材料の評価に係わる新しい技術を紹介し、好評を頂きました。【 PDF ニュースの詳細(133KB / A4・1ページ)】 - 2008年5月27日
当社明石事業所では、有害物質分析において、(財)日本適合性認定協会よりISO/IEC17025の試験所認定を受けました。【 PDF ニュースの詳細(123KB / A4・1ページ)】
2007年
- 2007年11月 1日
当社執行役亀原が、電子情報通信学会の論文誌C(エレクトロニクス)の11月号に、招待論文「環境調和時代に向けた新しい実装材料技術」を発表いたしました。 - 2007年10月 1日
当社は富士通株式会社から業務の移管を受け、国内外のサプライヤー監査業務を開始いたしました。品質システム・製造プロセス監査および規制物質管理システム監査業務を受託し、継続的に安定した品質の確保をサポートいたします。【 PDF ニュースの詳細(129KB / A4・1ページ)】 - 2007年 9月16-20日
当社取締役亀原が、材料関連の国際会議 MS&T'07 (Materials Science and Technology)で分析評価技術等について、招待講演をおこないました。 - 2007年 9月13日
所有分析・試験装置の一覧表から、一部の分析装置の技術資料をダウンロードできるようにしました。 - 2007年 9月 4日
所有分析・試験装置の一覧表に、ICP質量分析装置を追加しました。 - 2007年 8月24日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第九回:知恵を働かせて分離せずに分析(その2)を掲載しました。 - 2007年 8月 8日
素材・部品を対象とするRoHS規制関連分析の頁に、 PDF ニッケル,すずめっき膜中の有害物質の精密分析の測定例(116KB / A4・2ページ)を掲載しました。 - 2007年 7月 26日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第八回:知恵を働かせて分離せずに分析(その1)を掲載しました。 - 2007年 7月 4日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第七回:素材の含有リスクマップ」を掲載しました。 - 2007年 6月29日
当社取締役亀原(ナノビジネス推進協議会環境分科会主査)が、大阪大学の大学院生対象のナノテクキャリアアップ特論講座で「ナノテクの環境分野への応用とビジネス化」の講義を行ないました。 - 2007年 6月22日
エミッション顕微鏡とガス腐食試験器の頁を追加しました。 - 2007年 6月14日
当社ディレクター川本が、(株)電子ジャーナル主催のテクニカルセミナー「鉛フリー実装ウィスカ発生と対策*徹底検証」で「富士通クオリティ・ラボのウィスカ評価技術」の発表を行ないました。 - 2007年 6月11日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第六回:素材の種類によるリスク」を掲載しました。 - 2007年 5月25日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第五回:含有リスクアセスメントの視点」を掲載しました。 - 2007年 5月10日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第四回:検証分析を効率的に行うために」を掲載しました。 - 2007年 4月24日
アスベスト含有分析の頁を追加しました。 - 2007年 4月12日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第三回:分析結果からの不適合の原因推定(プリント板の例)」を掲載しました。 - 2007年 3月30日
RoHS関連分析の報告書が新年度から新しくなります。
日英併記・記載データの追加など、報告内容の拡充を図りました。4月1日受付分より適用いたします。 - 2007年 3月26日
連載コラム「RoHS分析あれこれ」に、「第ニ回:セットメーカーにおける含有分析の限界と分析の目的」を掲載しました。 - 2007年 3月 1日
エコチェッカの紹介
空気中に存在する腐食性ガスが電子機器に影響を与え、障害が発生することがあります。エコチェッカは、空気中に存在する腐食性ガス(硫黄系、塩素系)を測定し、障害の未然防止、原因調査、対策効果確認に非常に有効です。 - 2007年 2月26日
コラム「RoHS分析あれこれ」の連載を始め、「第一回:材料管理の単位」を掲載しました。
2006年
- 2006年12月 5日
当社取締役亀原が、The 8th VLSI Packaging Workshop in Japan(Dec. 4 - 5, 2006)に参加し、 「Integrated Thin Film Capacitors in Organic Packaging Technology」を発表、またPb free beyond RoHS Sessionの議長を務めました。 - 2006年10月25日
英語版サイトを開設しました。 - 2006年 8月 1日
富士通(株)品質保証本部の部品評価・故障解析部門と材料分析を得意とする富士通分析ラボ(株)が統合し、「富士通クオリティ・ラボ株式会社」に生まれ変わりました。
