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富士通岡山システムエンジニアリング

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カスバーJaシリーズの商品体系と販売実績

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町域と住所表示番号
印刷のメリット

カスタマバーコード値生成サブルーチン『カスバーJa』関連商品をご紹介致します。

カスバーJa

カスタマバーコード値を生成します。

『カスバーJa』 M/GSシリーズ用(MSP,XSP版)
※MSP,XSP版は、新規販売は停止しています。(継続ユーザのリプレース等の更新による販売のみを致します。)
『カスバーJa』 Windows版(文字コード:S-JIS)

カスバーJa オプション

業務データで保持する7桁郵便番号と住所名称を入力とし、住所名称「町域」部分と「住所表示番号」部分に区分します。

『カスバーJa/町域判定』
富士通の住所辞書「KUIN-EX」、又は「KUNIN-II」導入のお客様用
『カスバーJa/町域判定/全国町・字ファイル対応オプション』
「全国町・字ファイル」住所辞書導入のお客様用
『カスバーJa/町域判定/電子郵便番号簿対応オプション』
日本郵政殿無償提供の郵便番号簿データ利用のお客様用

『カスバーJa』販売実績(2011年5月現在)


自治体 85団体(95セット)
その他公的機関 5団体(6セット)
流通製造系企業 14社(20セット)
教育産業 2社(3セット)
計算センタ 20社(61セット)
印刷会社 3社(4セット)
電気・ガス・通信 5社(8セット)
金融機関 4社(10セット)
合計 138社(207セット)

その他商談多数受付中!