沿革
| 1985年 | 岡山県の誘致を受け富士通(株)、(株)両備システムズ共同出資により岡山市表町に創業。 |
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| 1988年 | 富士通(株)岡山支店システム課と統合。岡山における富士通グループSE集団として集結。特許出願システム開発に着手。 |
| 1990年 | 地域ビジネスに広域ビジネスが加わり事業拡大。 年商20億円突破。 |
| 1992年 | 本社を岡山市磨屋町(交通オアシスビル)に移転。 富士通グループが同ビルに集結。 |
| 1993年 | ソフトサービスビジネスに加え、システム機器販売を開始。 |
| 1994年 | 「訪問看護ステーションシステム」「ATMS/CD」を含む4製品を自主パッケージとして販売開始。 |
| 1995年 | 通産省システムインテグレータ登録企業。 経営情報システム「FOMS」稼動。 |
| 1996年 | 中期事業計画「JaJaPLAN2000」(2000年売上50億円)スタート。 ISO9001認証取得(中四国業界初)。 岡山県情報ハイウェイ事業へ参画。 |
| 1997年 | 「新郵便番号変換システム」(郵便番号7桁化に対応)を販売開始。 通産省システムインテグレータ認定企業。 |
| 1998年 | 「居宅介護システム」を初めとするパッケージビジネスが拡大。 (156%伸長) |
| 1999年 | 介護保険関連及びY2K関連プロジェクト等への対応含み売上拡大。 (135%伸長 年商50億円突破) 通産省プライバシーマーク付与認定を受ける。 |
| 2000年 | Webソリューションビジネスを「JaJaSERVICE」として体系化。 ASPビジネスへの本格参入。 ISO9001 2000年版への移行完了。 次期中期事業計画「JaJaPLAN21」(2005年 年商120億円目標) |
| 2001年 | 首都圏におけるビジネス拠点として東京開発センターを開設。 「介護の森」介護タクシーオプションを販売開始。 |
| 2002年 | 東京地区における大規模開発プロジェクトを推進。 自治体向け工事管理PKG「e-工事実施」をASPサービスとして投入。 |
| 2003年 | 装置製造業向けERPシステム「Chemical-1」特化プロジェクトの拡大。 中国協力会社との連携によるローコストオペレーションが加速。 基幹経営情報システム「@FOMS」稼働。 |
| 2004年 | 東京地区にて「Chemical-1」ベース基幹システムプロジェクトに参画。 市町村合併プロジェクトのスタート。 特許管理パッケージ「Pat-Luck for China」を、中国市場へ展開開始。 |
| 2005年 | 中国地区ワンカンパニーオペレーションとして中国SE経営会議開始 特許管理ソリューション「PmcompactⅡ」販売開始 |
| 2006年 | 富士通100%出資会社に |
