富士通長野システムエンジニアリング

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汎用3次元ビジュアリゼーションソフトウェア(AVS)

汎用3次元ビジュアリゼーションソフトウェア(AVS)は、研究、解析、医療等のビジュアリゼーション(可視化)ニーズを解決するための製品です。更に専門的なお客様のニーズにお応えするために、可視化ソリューション・サービスをご提供します。

イベント イベント一覧

    過去のイベントは、イベント一覧をご覧ください。

ニュース ニュース一覧
  • 年末年始休業のお知らせ
新製品情報 新製品情報一覧
  • AVS/ExpressはMicrosoft Windows 7に対応しました。詳細は「動作環境」をご覧ください。
雑誌掲載記事
  • Today (可視化ソリューション特集)
      http://jp.fujitsu.com/group/fns/ad/today/vol08/8-issue1.html
関連製品紹介


商標について


製品概要

製品構成

AVSファミリー製品構成図 AVS/Express Developer AVS/Express Viz MicroAVS Real INTAGE Gsharp Gsharp Web Edition
AVS/Express Developer
AVS/Express Developer は、ノンプログラミング可視化ツールである AVS/Express Viz を包括し、さらにモジュールやアプリケーションの開発機能を強化したグラフィックス・アプリケーション開発/可視化ツールです。

AVS/Express Developer

AVS/Express Developer 機能紹介

AVS/Express Viz
AVS/Express Vizは、可視化分野で業界標準とされている科学技術計算可視化ツール AVSの最新バージョンです。
MicroAVS
MicroAVSは、ビジュアリゼーション分野で高い評価を得ている数値データ可視化 ツール-AVS-の機能を絞り込んだ三次元可視化ツールです。
Real INTAGE
Real INTAGEは、医療/医学分野における専用データを三次元化し、対話的に断面表示/マルチスライス表示、さらにボリュームレンダリング表示を実現する医療/医学分野に特化した三次元可視化ツールです。
Gsharp
Gsharpは、実験や計測・数値計算結果などの技術データから対話的にグラフやコンター図を作成するためのツール(テクニカルデータ・プレゼンテーション・ツール)です。
Gsharp Web Edition
Gsharp WebEditionは、豊富な機能を持つグラフ作成ツールである Gsharpの可視化機能をWWW上で利用するために開発されたツールです。

関連製品

VisLink

ユーザの解析計算プログラムと可視化アプリケーションAVSとを連携し、 リアルタイムの可視化を実現するソフトウェアです。


お問い合わせ先

富士通株式会社
計算科学ソリューションセンター
E-mail:vis@strad.ssg.fujitsu.com

解析情報管理システム「CNA2」

CNA(CAE-NetAxle)は、設計・設計検証業務(CAE/解析)のプロセスおよびデータを共有し、業務のコラボレーションと効率化を促進する解析ワークプレース環境を提供します。


お問い合わせ先

株式会社富士通長野システムエンジニアリング
PLMソリューション事業部
設計ソリューション部 CNA2担当
電話: 026-237-7029(直通)
Fax: 026-237-4113(直通)
E-mail:fns-cna@ml.jp.fujitsu.com



事例

導入事例

紹介資料(PDF)をご希望のお客さまはお問い合わせください。

日本原子力研究所  関西研究所  光量子科学研究センター

  • 大規模シミュレーションにおける可視化システム
    Today(可視化ソリューション特集) 2001年7月
    株式会社富士通長野システムエンジニアリング
    http://jp.fujitsu.com/fns/ad/today/vol08/8-issue1.html

可視化事例

医療画像の可視化事例

造影剤によって血管を強調して撮影された脳のX線写真をAVS上で画像処理した結果です。(データ提供:米国AVS Inc.様)



これは、人間の脳の活動のレベルを三次元的に可視化したものです。
CTスキャナから得られた160枚の断層写真(1)を三次元的に再構成したボリュームデータから脳表(および断面)のポリゴンデータ(約30万トライアングル)を作成し、これにSPECTから得られた血流分布のデータ(2)をマッピングしています。
(データ提供:岡崎国立共同研究機構生理学研究所様,(株)ケイ・ジー・ティー様)

(1) 動画:MPEG [105KB]   (2) 動画:MPEG [158KB]



上と同じデータをCUBEモジュール(SunVisionのCUBE ToolをAVSモジュール化したもの)を用いて、ボリュームレイキャスティングしたものです。

動画:MPEG [270KB]



GIS気象データの可視化事例

地球の標高データから三次元データを生成し、鳥瞰図的な可視化をおこなったものです。約15万ポリゴンのメッシュデータをレンダリングしています。
(データ提供:(株)ケイ・ジー・ティー様)



標高メッシュの地形データを三次元モデル化し、航空写真による画像をテクスチャマッピングしたものです。
このような技法を用いることにより、少ないポリゴン数でも非常にクオリティの高い可視化画像を作成することができます。
(データ提供:AVS Inc.様)

動画:MPEG [740KB]



金星のMaxwell Mountainsの地形モデルです。
上と同様に、標高メッシュにテクスチャマッピングを施しています。
標高メッシュはNASAのパイオニア金星探査機から、テクスチャイメージは旧ソヴィエト連邦の金星探査機ベネラのレーダー画像からそれぞれ生成しており、北緯60~70°、西経345°-東経15°の範囲をカバーしています。
(データ提供:Southern Methodist大学 様、国際AVSセンター様)



米国東部の大気汚染の状況を可視化したものです。
SO2濃度に基づいた等値面に、H2O2濃度に基づいて色をつけています。
(データ提供:米国環境保護庁 様, AVS Inc.様)

動画:MPEG [192KB]



米国の海洋気象衛星による写真をAVS Animatorを用いてアニメーションにしたものです。
(データ提供:AVS Inc.様)

動画:MPEG [300KB]



フライスルーアニメータの可視化事例

ビル間のフライスルー

  • 視点の位置及び視線方向を変えながらビルの間を移動します。
  • フライスルーアニメーターを用いて作成することが出来るコンテンツの基本形です。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [377KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(448×304、25秒) [3.8MB]

きりもみ飛行

  • 視点のUP方向を調整することにより、きりもみ飛行的な表現が可能になります。
  • ビル以外のオブジェクト(この例では飛行機)をカメラの前に配置することで、誰の視点で移動しているのかがわかりやすくなります。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [133KB]
  • ムービーデータ 動画:MPEG(640×480、11秒) [2.4MB]

スライス断面の移動

  • スライス断面をキャビネットの引き出しを引き出すような感じに表現しました。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [66KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(640×480、5秒) [239KB]

水素分子の電子密度分布内のフライスルー

  • AVSユーザにはお馴染みのHydrogenデータですが、分子の中に入り込んでみると、違った世界が見えてきます。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [227KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(640×480、16秒) [3.8MB]

分子移動

  • タンパク質を構成するパーツを分解して、立体構造をわかり易く表現します。
  • 複数のオブジェクトを指定して移動する例です。
  • (データ:コレラ毒素「PDBデータ 1XTCより」)
  • 動作サンプル アニメーションGIF [268KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(448×432、14秒) [1.4MB]

唐招提寺のウォークスルー

  • 読み込んだ建造物(今回の場合はDXFデータ)の周りをウォークスルーしています。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [202KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(640×480、9秒) [2.1MB]

鈴鹿サーキット

  • サーキットコース上における自分の位置を同時に表示することにより、全体の中での自分の位置を把握しやすくなります。(ピクチャーinピクチャー機能の利用例です)
  • 動作サンプル アニメーションGIF [212KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(640×480、33秒) [3.2MB]

太陽系内フライスルー

  • 太陽系の惑星が公転する宇宙空間を移動します。
  • 例として、計算で求めたハレー彗星の移動軌道をルートとして指定することも可能です。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [136KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(480×336、16秒) [1.4MB]

タイトルロール風

  • 映画のエンディング等で見かけるタイトルロールのようなシーンを作成することができます。
  • 動作サンプル アニメーションGIF [19KB]
  • ムービーデータ 動画:AVI(640×480、16秒) [1.4MB]


ソリューション

AVS/Expressをベースとして、お客様のニーズにマッチした可視化ソリューションを提供いたします。

適用例

VisPlus  (名古屋大学 情報連携基盤センター 高橋一郎 様)

計算結果や実験計測データをビジュアルに表現し、研究開発業務を支援する可視化ソリューションの適用例をご紹介します。

VisPlus

研究開発業務を支援する可視化ソリューション 

VisPlus(AVSを手軽に使うための可視化システム)と連携して「プレゼンテーション可視化ソリューション」をご利用いただいています。

Today(可視化ソリューション特集) 2001年7月

ソリューションメニュー

可視化機能作成

可視化アプリケーション/可視化モジュール作成をご支援を致します。お客様の業務に合せて最適な機能をご提供いたします。可視化機能実現に関してお困りの方、まずはご相談ください。



ボリューム可視化ソリューション

球面スライスアルゴリズムによる高品位・高速なボリュームレンダリング機能をご提供いたします。 テストプログラムによる事前の動作確認サポート、インストール作業の実施、及び業務適用に向けたご相談への対応を実施いたします。



プレゼンテーション可視化ソリューション

フライスルー等の高度なアニメーションを簡単に作成する機能をご提供いたします。インストール作業の実施、及び操作説明を実施いたします。


関連製品「プレゼンテーション可視化 On ポータブルVRシステム」


Web可視化ソリューション

Webブラウザを利用した遠隔可視化環境を構築いたします。利用者は実行場所を問わずにブラウザさえあれば可視化操作が可能になります。大規模データ可視化に対しても有効です。



教育ソリューション

初心者からエキスパートまで、目的と用途に合わせた教育を実施いたします(全7コースよりお選びいただけます)。当社より専門の講師を1名派遣いたします。



CPsl (Critical Point StreamLine) モジュール

データの特異点を開始位置とする流線表示モジュールをご提供します。データの特徴的な点(特異点)を基点とするため、確実に特徴を捉えた流線の生成が行えます。また、流線開始位置を指定する煩わしい操作が不要となります。



ビューワ操作性向上モジュール

標準のビューワでは困難な操作を、簡単に実現するモジュールをご提供します。ビューワの操作性を向上する5つの機能が含まれます。(三方向矢印、回転中心位置設定、ビューワ状態保存、定量回転・移動、指定位置拡大)



3次元ROIモジュール

表示結果に対して、興味領域の抽出(Region Of Interest)を行うモジュールをご提供いたします。抽出領域のみのデータに限定するため、大規模データに対しても有効です。Fieldデータ(uniform型)が対象です。



AVS/ExpressPCE用アクセスコントローラーACC

『AVS/ExpressPCE(Parallel Cluster Edition)』は、複数のLinuxマシンを用い、各計算ノードが持つ部分領域のみを可視化し、最終的な可視化結果のみ制御ノード上で表示する大規模データの可視化をターゲットとしたアプリケーションです。


サポート & トレーニング

ME&S(メンテナンス エンハンス & サポート)

AVSサポートセンターでは、お客様にAVSを最新の状態で、最大限にご利用いただくために以下のサポートサービスをおこなっています。

1.レベルアップサービス

レベルアップ版の送付 契約したプログラムのレベルアップ版(改訂版)が発行される都度、お客様からのご請求に応じて、無償で提供いたします。
障害修正版の送付 契約したプログラムの障害修正版(改訂版)が発行される都度、お客様からのご請求に応じて、無償で提供いたします。

レベルアップ版および障害修正版に付随するドキュメント類もお客様に提供いたします。

2.アンサーサービス

ご契約時にアンサーサービス専用のフリーダイヤルをお伝えし、ご契約したプログラムに関する、Q&A・ご相談・トラブルに対して迅速に対応いたします。

技術相談サービス ご契約プログラムの使用/運用時 正常に動作しなかった場合のご相談を、電話・Fax・E-mailにより行います。

万が一AVSのシステムトラブルが生じた場合、AVSサポートセンターにて、原因調査・再発防止・復旧作業を迅速に行います。

3.予防保守サービス

ご契約プログラムに関するトラブルなどの情報を、WWW等によりお客様に事前にお知らせします。

4.サポートセンターホームページ

ME&S契約を結んでいただいているお客様に、AVSに関連した有益な最新情報を提供しています。

お客様向け個別サービス

業務に関するご相談から、システムの適用・導入・保守・教育・受託解析まで、お客様の業務全般を支援いたします。
特化業務に対応したAVSのカスタマイズ(お客様仕様への変更)も、業務経験豊富なエキスパートSEが万全の体制で応えさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

トレーニング

お客さまのニーズに応じた教育カリキュラムを『教育ソリューション』としてご提供いたします。
『教育ソリューション』の詳細は下記よりご参照ください。

『教育ソリューション』ご紹介


AVS/Expressトライアルユースについて

AVS5をご利用いただいているお客様や、新規にAVSのご導入を検討いただいている皆様を対象にAVS/Express VizかAVS/Express Developerを1カ月間無料でお試しいただけるトライアルユースを実施しております。

Viz と Developerの違いについて(FAQ)

お貸しするAVS/Express は使用期限付のライセンスである以外は、正式版と同じ機能をお使い頂けます。
動作環境は、UNIXマシンからパソコンまで幅広い環境で動作します。
ぜひこのトライアルで、AVSの可視化機能、描画性能や操作性等をご自分のマシンでお試しください。

動作環境

トライアルユースの流れ

トライアルユースを申請される方はソフトウェア試用条項をお読みください。
ソフトウェア試用条項に同意いただける方は、下記トライアルユースの流れに従い申請を進めてください。

  1. PDF ソフトウェア試用に関する念書 [11KB]をダウンロードします。
  2. 「念書」に必要事項及びインストール日を記入し、捺印の上、AVSサポートセンターに郵送して下さい。
    AVSサポートセンターより、トライアルユース一式を送付いたします。
  3. トライアルユースが終了した時点で、トライアルユース一式を AVSサポートセンターまで返送して下さい。

ソフトウェア試用条項

PDF ソフトウェア試用に関する念書

トライアルユース一式

  1. ご案内資料
  2. デモライセンス
  3. デモライセンスのインストール方法
  4. AVS/Express プログラムCD-ROM (UNIX版、Windows版共通)
  5. Additional CD-ROM
    • プログラムCD-ROMに入りきらないOS用"AVS/Expressプログラム本体"
    • 便利なツール、部品、
    • スペシャルCDなどが収録されています。
  6. インストールガイド
  7. リリースノート
  8. スペシャルCDリファレンス・ガイド
  9. TOUCH&TRY(当社が教育サービスに使っているテキストです。自習用としてもご利用になれます。)

お問い合わせ先

株式会社富士通長野システムエンジニアリング
AVSサポートセンター
電話: 026-237-7028
Fax: 026-237-5284
E-mail:fns-avssup@cs.jp.fujitsu.com

住所:
〒380-0813
長野県長野市鶴賀緑町1415 大通りセンタービル

その他のトライアルユース

当サポートセンターではAVS/Expressのトライアルユースのほかに、Gsharp , Gsharp Web Editionのトライアルユースもおこなっています。
Gsharp , Gsharp Web Editionのトライアルについて詳しくは電話・メールで、上記問い合わせ先までお問い合わせください。


動作環境

  • AVS/Express
  • MicroAVS
  • Real INTAGE
  • Gsharp
  • Gsharp Web Edition
  • Gsharp for Windows

AVS/Express Developer & Viz (最新Ver7.2.2)

UNIX版

Platform Disk容量 対応OS
Sun 250MB Solaris8 以降(64bit版)
SGI 250MB IRIX6.5.13 以降(64bit版)
HP(PA-RISC) 250MB HP-UX11.0(64bit版)
HP-UX11.1(64bit版)
HP(IA64) 250MB HP-UX11.23(64bit版)

(注意)

  • HP-UX版は、予めシステムにOpenGLライブラリがインストールされている必要があります。
  • HP-UX版は、HPC++をサポートしておりません。aC++版に対応しています。

Windows版

Platform Disk容量 対応OS コンパイラ
Intel-PC 250MB Microsoft Windows 2000
Microsoft Windows XP
Microsoft VisualC++ 6.0
250MB Microsoft Windows 2000
Microsoft Windows XP
Microsoft VisualC++ .net Version2003
250MB Microsoft Windows 2000
Microsoft Windows XP
Microsoft Windows Vista
Microsoft Windows 7
Microsoft VisualStudio2005 SP1 VisualC++
250MB Microsoft Windows 2000
Microsoft Windows XP
Microsoft Windows Vista
Microsoft Windows 7
Microsoft VisualStudio2008 VisualC++
250MB Microsoft Windows XP Professional(64bit版)
Microsoft Windows Vista(64bit版)
Microsoft Windows 7(64bit版)
Microsoft VisualStudio2005 SP1 VisualC++
250MB Microsoft Windows XP Professional(64bit版)
Microsoft Windows Vista(64bit版)
Microsoft Windows 7(64bit版)
Microsoft VisualStudio2008 VisualC++
Microsoft VisualStudio2008 SP1 VisualC++

(注意)

  • モジュールを自作しない方はコンパイラは不要です。
  • コンパイラがないマシン環境ではVC++版をご利用下さい。

Linux版

Platform Disk容量 対応OS
Linux - x86 250MB RedHat Enterprise Linux 4.0(x86-32版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(x86-32版)
Linux - x86-64 250MB RedHat Enterprise Linux 4.0(x86-64版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(x86-64版)
Linux - IA64 250MB RedHat Enterprise Linux 4.0(IA64版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(IA64版)

Mac OS X版

Platform Disk容量 対応OS
PowerPC 250MB Mac OS X 10.4
Intel-PC 250MB Mac OS X 10.5
Mac OS X 10.6

(注意)

  • Mac OS X版のAVS/ExpressはX11上で動作します。
  • X11はMac OS X 10.xのシステムで提供されています。

各OSの対応コンパイラーなど詳しい情報につきましてお問い合わせ下さい。

製品情報


MicroAVS  Standard Edition & Professional Edition(最新Ver12.0)

Platform Memory Disk容量 対応OS
Intel-PC 64MB
(推奨256MB以上)
220MB Microsoft Windows 2000
Microsoft Windows XP(32bit版,64bit版)
Microsoft Windows Vista(32bit版,64bit版)

製品情報


Real INTAGE(最新Ver4.3)

Platform Memory Disk容量 対応OS
Intel-PC 3GB以上 200MB以上 Microsoft Windows XP
Microsoft Windows Vista

製品情報


Gsharp(最新Ver3.5)

Platform Memory Disk容量 対応OS
Sun 256MB 125MB Solaris8以降(32bit版)
SGI 256MB 125MB IRIX6.5(32bit版,64bit版)
HP 256MB 125MB HP-UX11
Linux - x86 256MB 125MB RedHat Enterprise Linux 4.0(x86-32版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(x86-32版)
Linux - x86-64 256MB 125MB RedHat Enterprise Linux 4.0(x86-64版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(x86-64版)
Linux - IA64 256MB 125MB RedHat Enterprise Linux 4.0(IA64版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(IA64版)

製品情報


Gsharp Web Edition(最新Ver3.5)

Platform Memory Disk容量 対応OS
Sun 256MB 50MB Solaris8(32bit版)
SGI 256MB 50MB IRIX6.5(32bit版,64bit版)
HP 256MB 50MB HP-UX11
Linux - x86 256MB 50MB RedHat Enterprise Linux 4.0(x86-32版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(x86-32版)
Linux - x86-64 256MB 50MB RedHat Enterprise Linux 4.0(x86-64版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(x86-64版)
Linux - IA64 256MB 50MB RedHat Enterprise Linux 4.0(IA64版)
RedHat Enterprise Linux 5.0(IA64版)

製品情報

Gsharp for Windows(最新Ver3.0)

Platform Memory Disk容量 対応OS
Intel Pentium 256MB 50MB Microsoft Windows NT4.0(SP3以降)
Microsoft Windows 2000
Microsoft Windows XP

製品情報


価格

2006年7月10日現在


  • 2004年4月1日より施行の消費税法改正による消費税総額表示に対応しております。
  • 価格は予告なしに変更される場合があります。
  • AVS/Express Developer
  • AVS/Express Viz
  • MicroAVS
  • Real INTAGE
  • Gsharp
  • Gsharp Web Edition
  • ソリューション

AVS/Express Developer

AVS/Express Developer(UNIX WS版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 1,260,000円
(1,200,000円)
262,500円
(250,000円)
フローティング 1,575,000円
(1,500,000円)
304,500円
(290,000円)
ダブルフローティング 2,205,000円
(2,100,000円)
367,500円
(350,000円)
マルチユーザ 1,890,000円
(1,800,000円)
388,500円
(370,000円)

AVS/Express Developer(Windows版,Linux版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 577,500円
(550,000円)
189,000円
(180,000円)
フローティング 720,300円
(686,000円)
241,500円
(230,000円)
ダブルフローティング 1,010,100円
(962,000円)
264,600円
(252,000円)

(注)税込総額に保守費用は含まれておりません。

製品情報

ライセンスの種類についてはFAQをご覧ください。


AVS/Express Viz

AVS/Express Viz(UNIX WS版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 1,050,000円
(1,000,000円)
262,500円
(250,000円)
フローティング 1,312,500円
(1,250,000円)
304,500円
(290,000円)
ダブルフローティング 1,837,500円
(1,750,000円)
367,500円
(350,000円)
マルチユーザ 1,575,000円
(1,500,000円)
388,500円
(370,000円)

AVS/Express Viz(Windows版,Linux版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 480,900円
(458,000円)
189,000円
(180,000円)
フローティング 600,600円
(572,000円)
241,500円
(230,000円)
ダブルフローティング 842,100円
(802,000円)
264,600円
(252,000円)

(注)税込総額に保守費用は含まれておりません。

製品情報

ライセンスの種類についてはFAQをご覧ください。


MicroAVS

MicroAVS Standard Edition

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 102,900円
(98,000円)
-----

MicroAVS Professionaal Edition

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 155,400円
(148,000円)
-----

製品情報

ライセンスの種類についてはFAQをご覧ください。


Real INTAGE

Real INTAGE ベーシック

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 2,415,000円
(2,300,000円)
315,000円
(300,000円)

Real INTAGE スタンダード

DICOM通信機能(受信、LI印刷)有り
オンサイト保守対応、オンサイト操作説明付き

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 3,465,000円
(3,300,000円)
420,000円
(400,000円)

(注)税込総額には初年度の保守費用が含まれます。

詳細:KGTホームページへ

製品情報


Gsharp

Gsharp(UNIX WS版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 504,000円
(480,000円)
90,720円
(86,400円)
フローティング 672,000円
(640,000円)
120,960円
(115,200円)

Gsharp(Linux版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 504,000円
(480,000円)
90,720円
(86,400円)

Gsharp for Windows(Windows版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 102,900円
(98,000円)
-----

(注)税込総額には初年度の保守費用が含まれます。(Windows版を除く)

製品情報

ライセンスの種類についてはFAQをご覧ください。


Gsharp Web Edition

Gsharp Web Edition(UNIX/Linux/Windows版)

ライセンス 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
シングルユーザ 504,000円
(480,000円)
90,720円
(86,400円)

(注)税込総額には初年度の保守費用が含まれます。

製品情報

ライセンスの種類についてはFAQをご覧ください。


ソリューション

ボリューム可視化ソリューション

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
適用サービス 420,000円
(400,000円)
-----
AVS/Expressパック 997,500円
(950,000円)
-----

(注)AVS/Expressパックには、AVS/ExpressPC版ノードロックライセンスと初年度の保守費用、及び適用サービスが含まれます。

製品情報

プレゼンテーション可視化ソリューション

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
適用サービス
(基本機能のみ)
420,000円
(400,000円)
-----
適用サービス
(基本機能+オプションモジュール)
577,500円
(550,000円)
-----
機能提供
(ノードロック 注1)
189,000円
(180,000円)
-----
AVS/Expressパック 997,500円
(950,000円)
-----

(注)AVS/Expressパックには、AVS/ExpressPC版ノードロックライセンスと初年度の保守費用、及び適用サービス(基本機能)が含まれます。

(注1)フローティングライセンス、マルチライセンスをご利用の方はお問合せください。

製品情報

Web可視化ソリューション

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
環境構築サービス 787,500円
(750,000円)
-----

(注)価格にはAVS/Expressは含まれておりません。

製品情報

教育ソリューション

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
講師派遣及び講習会開催 262,500円
(250,000円)
-----

製品情報

CPslモジュール

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
モジュール提供
(ノードロック 注1)
189,000円
(180,000円)
-----

注1)フローティングライセンス、マルチライセンスをご利用の方はお問合せください。

製品情報

ビューワ操作性向上モジュール

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
モジュール提供 50,000円
(47,620円)
-----

製品情報

3次元ROIモジュール

形態 税込総額
(税抜価格)
年間保守費用
(税抜価格)
モジュール提供 50,000円
(47,620円)
-----

製品情報



技術情報/FAQ

技術情報

AVS/Express

  • 特集記事 - 標準モジュールの改造
  • モジュールレポート - Rd_Txt_Columns
  • モジュールレポート - tailed advector

AVS/Express 技術情報一覧

FAQ

AVS/Express

1.概要 | 2.動作環境 | 3.インストール&ライセンス | 4.基本機能 | 5.可視化機能 | 6.AVS5との互換 | 7.MicroAVSとの互換 | 8.エラーメッセージ | 9.その他 |

Gsharp

・Gsharpとは?
・Gsharpの特長は?
・どのような用途に利用できますか?
など


お問い合わせ

本ページより、AVSについてのお問い合わせが出来ます。
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受付後、メールにて返信致します。

本フォームのご利用にあたって

  • 必須のついている項目は必ずご記入ください。
  • 半角カタカナは使用しないでください。
  • ブラウザの「戻る」ボタンは使用しないでください。
  • 本フォームは、セキュリティ保護の観点から、入力時間の制限を設けています。
    本画面を表示後、3時間以内でのご利用をお願いします。

個人情報の取扱いについて

  • 本サイトでご提供いただきましたお客様の個人情報は、お問い合わせに回答させていただく目的で利用します。
  • ご希望のお客様には、当社の製品・サービス情報のご紹介や、イベント・セミナー開催のご案内をさせていただきます。このような案内を希望されるお客様は以下のボックスにチェックを入れてください。
〈当社からのご案内〉

 

  • お客様の入力された内容は、株式会社富士通長野システムエンジニアリングの個人情報保護方針に基づき、適切に管理します。
  • 本フォームで送信された情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止(「開示等」といいます)に応じます。
    本件の開示等に応ずる窓口は、下記の「製品お問い合わせ先」です。

〈 個人情報の取扱いに対するお問い合せ先 〉

株式会社富士通長野システムエンジニアリング 総務部(苦情・相談受付窓口)
電話: 026-234-1991(受付時間 平日8時40分~17時30分)

〈 認定個人情報保護団体の名称及び、苦情の解決の申出先 〉

個人情報保護団体の名称: 
財団法人 個人情報処理開発協会

苦情解決の申出先: 
プライバシーマーク推進センター 個人情報保護苦情相談室
【郵便番号】105-0011
【住所】東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館
【電話番号】03-5776-1379 / 0120-700-779

上記の個人情報の取扱いに関する事項にご同意のうえ、下記「送信する」ボタンを押してください。

  

製品のお問い合わせ

株式会社富士通長野システムエンジニアリング
AVSサポートセンター
電話: 026-237-7028
Fax: 026-237-5284
E-mail:fns-avssup@cs.jp.fujitsu.com

住所:
〒380-0813
長野県長野市鶴賀緑町1415 大通りセンタービル


お見積もり

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本フォームのご利用にあたって

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見積もり(ご希望の商品) 必須

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

個人情報の取扱いについて

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  • ご希望のお客様には、当社の製品・サービス情報のご紹介や、イベント・セミナー開催のご案内をさせていただきます。このような案内を希望されるお客様は以下のボックスにチェックを入れてください。
〈当社からのご案内〉

 

  • お客様の入力された内容は、株式会社富士通長野システムエンジニアリングの個人情報保護方針に基づき、適切に管理します。
  • 本フォームで送信された情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止(「開示等」といいます)に応じます。
    本件の開示等に応ずる窓口は、下記の「製品お問い合わせ先」です。

〈 個人情報の取扱いに対するお問い合せ先 〉

株式会社富士通長野システムエンジニアリング 総務部(苦情・相談受付窓口)
電話: 026-234-1991(受付時間 平日8時40分~17時30分)

〈 認定個人情報保護団体の名称及び、苦情の解決の申出先 〉

個人情報保護団体の名称: 
財団法人 個人情報処理開発協会

苦情解決の申出先: 
プライバシーマーク推進センター 個人情報保護苦情相談室
【郵便番号】105-0011
【住所】東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館
【電話番号】03-5776-1379 / 0120-700-779

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AVSサポートセンター
電話: 026-237-7028
Fax: 026-237-5284
E-mail:fns-avssup@cs.jp.fujitsu.com

住所:
〒380-0813
長野県長野市鶴賀緑町1415 大通りセンタービル


ダウンロード

当社AVSサポートセンターで蓄積している、ノウハウ/技術/遊びゴコロを広く お客様に利用していただくためのダウンロードページです。ご利用下さい。

  • 保守ユーザ専用ページ
  • AVS関連製品の修正プログラム
  • 評価版ソフトウェア
  • ツール集
    • フリーモジュール一覧
    • フリーモジュール アーカイブ ダウンロード
    • FileZousyoku
    • 壁紙ダウンロード
    • 携帯電話待ち受け画面
  • ドキュメント (カタログ・マニュアル等)
  • ダウンロードコンテンツ 評価アンケート

保守ユーザ専用ページ

該当製品のサポート契約を結んで頂いているお客様を対象とした便利な可視化ツール等をご提供いたします。

AVS/Express用

  • 可視化メソッドバー(2006年6月21日)

MicroAVSで利用されている可視化メソッドバーをAVS/Expressで実現します。
これにより可視化ネットワーク作成の手間が省け、簡単に可視化が行なえます。

AVS関連製品の修正プログラム

AVS関連製品(AVS/ExpressやGsharp等)の修正プログラムがダウンロードできます。

  • AVS/Express7.0ライセンス管理プログラムの修正版提供(2005年3月14日)
(注意) 上記リンク先は該当製品のサポート契約を結んで頂いているお客様のみがご覧頂けるページになっております。
これらのページをご覧頂くには、サポートセンターより発行しているIDとパスワードを入力する必要がございます。
ID及びパスワードをお知りになりたい方は、AVSサポートセンターまでお問い合わせ下さい。

評価版ソフトウェア

当社が提供する可視化ソフトウェアを1ヶ月間無料でお試しいただけます。

なお、いずれのソフトウェアも実行に際してはAVS/Expressが必要となります。
AVS/Express のトライアルユースについてはAVS/Expressトライアルユースについてをご参照ください。

  • プレゼンテーション可視化ソリューション(FlyThroughAnimator)
  • ボリューム可視化ソリューション(SphericalVolume)
  • CPsl(Critical Point StreamLine)モジュール

評価版ソフトウェア

AVS/Expressトライアルユースについて

ツール集

フリーモジュール (AVS/Express用)

  • お客様からの声で、「こんなことができたらいいな」とか、サポートセンター内で「これって便利」というような機能を、AVS/Expressのフリーモジュールとして、登録してあります。
    今後、継続してコンテンツを増やしていくつもりです。
    是非、お試しください。また、ご利用した感想など頂けたら幸いです。

フリーモジュール一覧

フリーモジュール アーカイブ ダウンロード

FileZousyoku

特集記事 Vol.9 AVIファイルの再生時間を調整するにて紹介しました。連番イメージを任意の倍率で増やすソフトです。

FileZousyoku

壁紙ダウンロード

AVS/Expressでの可視化結果を壁紙にしてみました。

携帯電話待ち受け画面

AVS/Expressでの可視化結果を携帯電話の待ち受け画面にしてみました。

ドキュメント (カタログ・マニュアル等)

カタログ・パンフレット

当社で取り扱っている製品の電子カタログがダウンロードできます。

ソリューション

  • PDF フライスルーアニメーター(2006年7月) [144KB]
  • PDF プレゼンテーション可視化ソリューション(2004年10月) [136KB]
  • PDF ボリューム可視化ソリューション(2004年10月) [547KB]
  • PDF Web可視化ソリューション(2004年10月) [96KB]
  • PDF 教育ソリューション(2004年10月) [62KB]
  • PDF CPsl(Critical Point StreamLine)モジュール(2005年7月) [289KB]
  • PDF ビューワ操作性向上モジュール /3次元ROIモジュール(2004年10月) [118KB]
  • PDF AVS/ExpressPCE用アクセスコントローラー(2005年6月) [882KB]

特別パック

  • PDF AVS/Express+可視化効率化ツール無償バンドル(2006年3月) [240KB]
  • PDF プレゼンテーション可視化 On ポータブルVRシステム(2004年12月) [217KB]

ニュースレター(バックナンバー)

サポートユーザ向けに発行された過去のニュースレターがダウンロードできます。

  • 特集記事 - 標準モジュールの改造
  • 特集記事 - ボリュームレンダリングで可視化を行おう(Vol.9No.3)
  • 特集記事 - AVIファイルの再生時間を調整する(Vol.9 No.2)
  • 特集記事 - プレゼンテーションアニメーションの作成【後編】(Vol.9 No.1)
  • 特集記事 - プレゼンテーションアニメーションの作成【前編】(Vol.8 No.2)

ニュースレター一覧

ダウンロードコンテンツ 評価アンケート

  • フリーモジュール等のコンテンツをダウンロードされた方は、評価アンケートにご協力ください。

ダウンロードコンテンツ 評価アンケート


リンク集

AVS 及び 可視化技術情報

AVSコンソーシアム

AVSの利用と普及促進のための非営利団体

The International AVS Center (IAC)

インターナショナルAVSセンター

VizJournal

ビジュアリゼーションポータルサイト

大学

京都大学

AVS関連ページ

VisPlus (名古屋大学 情報連携基盤センター 高橋一郎 様)

AVSを手軽に使うための可視化システム

名古屋大学 可視化事例

VisPlusのページからもいけます。

企業

Advanced Visual Systems Inc.

製造元

株式会社ケイ・ジー・ティー

日本総代理店

日本SGI株式会社

ハードウェアメーカー