富士通長野システムエンジニアリング

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ボックスの熱伝導 + 熱応力 連成解析

1.形状作成 - ソリッドデータ作成
  • エッジを作成
  • エッジよりフェースを作成
  • サーフェスよりソリッドを作成
2.解析データ作成 - 要素作成
  • 要素1辺のおおまかなサイズを指定し、ソリッド要素を自動生成
3.解析データ作成 - 熱境界要素作成
  • サーフェスに熱境界要素を自動生成
  • 赤:ソリッド(TETRA)要素
  • 緑:熱境界(3角形HBDY)要素
4.解析データ作成 - 材料特性設定
  • 構造モデルに熱伝達率を設定
  • 3種類の熱伝達率を色分け表示
5.解析結果 - 温度濃淡図
  • 熱伝導解析結果より温度分布の表示
6.解析結果 - 温度濃淡図
  • 対称面表示機能による全体形状の表示
7.解析データ作成 - 温度荷重設定
  • 熱伝導解析の結果を利用し、節点温度を荷重として設定
8.解析データ作成 - 拘束条件設定
9.解析結果 - モード図
  • 赤線が熱応力解析結果後の変形図
10.解析結果 - モード図
  • 赤線が熱応力解析結果後の変形図
11.解析結果 - 応力濃淡図
12.解析結果 - 応力濃淡図
  • 対称面表示機能による全体形状の表示
  • 変形を考慮した応力濃淡図
13.解析結果 - 応力濃淡図
  • 対称面表示機能による全体形状の表示
  • 変形を考慮した応力濃淡図
14.解析結果 - グラフ図
  • 対称面表示機能による全体形状の表示