V1.3新機能
3D簡易Viewer
3D簡易Viewerがクライアントアプリケーションとして標準搭載されました。3次元部品モデルに対する「拡大」「縮小」「回転」が可能です。

ワイルドカード指定モード
ワイルドカードによるファイル一覧表示モードを環境設定で切り替え可能になりました。
フォルダ内のファイル数が多い環境でワイルドカード表示モードをONにするなど、運用に応じた設定が可能になりました。
カスタムプロパティ列表示
カスタムプロパティ列を表示する機能を追加しました。

ルートフォルダ表示オプション
起動時にルートフォルダを表示するオプション機能を追加しました。
ファイル選択状態の改善
管理情報を変更後に、対象のファイルを選択状態にする機能を追加しました。
画面移動の改善
検索結果画面からダブルクリックした場合に、「ファイルを開く」か「メイン画面へ移動」のどちらかを選択できる機能を追加しました。
その他
Microsoft Windows XP Service Pack2に対応しました。(一部に制限があります)
Microsoft Windows Server 2003に対応しました。
