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富士通長野システムエンジニアリング

Japan

ASP型メールサービスシンクドットプラス

誤送信防止チェック・第三者承認機能

3つのゲートでメールをチェック

チェックを通過したメールだけが、サーバにたどり着ける。
つまり、チェックを通過するまでは、送信されません。

宛先と本文の照合・禁止語句のチェック後、第三者承認

【上司承認機能の流れ】

  1. 利用者がメールを送信します
  2. メールは、上司に送信されます
  3. 上司が「承認」してコメントをつけると、利用者の未送信フォルダに戻ってきます
  4. 利用者は、任意のタイミングで、メールを送信できます
セキュリティ強化で、
「使いづらくなるのでは?」
「業務効率が落ちるのでは?」
と思われがちですが・・・
SYNCDOT+なら
業務運用に支障なく、
セキュリティ強化が可能

例えば・・・
「社内間のメールやりとりでは、
上司承認は不要」という場合
自社ドメインを「除外ドメイン」として
設定社内での業務連絡等では、
上司承認を行わない運用が可能