
メールからの個人情報・機密情報漏洩対策機能
従来のメールシステムは、メールサーバからダウンロードして受信する運用です。
メールサーバからのメールデータは削除され、パソコンでのみ管理する状態でした。
そのためパソコンに万が一、故障や事故が発生した場合、メールに含まれる取引情報・個人情報・機密情報が漏洩するリスクをはらんでいました。

パソコン上にデータを残さない=情報リスクの回避
SYNCDOT+ならメールデータは、全てサーバで管理され、利用者はウェブブラウザでメールを閲覧・送信します。
そのため万が一、パソコンに故障・盗難などが発生してもメールデータへの影響はありません。

セキュリティレベルも業務効率もアップする

利用者はウェブブラウザから所定のURLにアクセスしてメール操作を行います。
インターネット接続環境ならどこでも会社と同様の環境でメールを利用できるので、出張先へノートパソコンを持ち出す必要がありません。
もちろん、携帯電話対応です。
【本社から支社への出張】
支社のパソコンを借りてのメール利用・携帯電話からのアクセスも可能
