2011年11月29日 – 11月25日開催の臨時株主総会により、下記の通り決定いたしました。
2011年6月27日 – 6月24日開催の第28回定時株主総会および取締役会により、下記の通り決定いたしました。
2011年6月24日 – このたび当社は、大宮オフィス、幕張オフィスを文京オフィスに移転・統合し、首都圏オフィスとして営業いたします。
2011年5月10日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長 : 平松敏朗)は、環境保全への積極的な取組みが認められ、長野市より『ながのエコ・サークル』ゴールドランクに認定されました。
2010年6月25日 – 6月25日開催の第27回定時株主総会および取締役会により、下記の通り選任され就任いたしました。
2010年1月13日 – 当社は、次世代の高速並列計算として注目度の高い「GPUコンピューティング」技術を当社製品であるリフロー炉伝熱解析システム『ReflowPlus』に適用し、演算処理の大幅な高速化を実現しました。GPUコンピューティング対応版は、2月1日より販売開始いたします。
2009年10月26日 – このたび当社は、須坂オフィスを移転し、新たに長野サポートサービスセンターを開設いたしました。
2009年6月25日 – 当社役員人事につきまして第26回定時株主総会ならびに取締役会により、役員人事が決定しましたのでお知らせいたします。
2009年5月26日 – 当社は、電子機器に使用するプリント基板製造のリフロー工程における高精度の温度分布シミュレーションを、容易な操作で実行できるソフトウェア『ReflowPlus』を開発し、6月1日より販売開始いたします。
2008年10月9日 – 当社は、セキュリティ対策メールソリューションとして国内に多数の導入実績のある‘SYNCDOTシリーズ’のラインナップに、フィルター機能によりメールの社外発信可否を自動的に判断するメール監査システム『SYNCDOTR/MailKeeperEE』を加え、10月14日より提供を開始します。
2008年9月16日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長 : 門前弘邦)は、日本情報処理開発協会(JIPDEC)より個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者として「プライバシーマーク」の付与認定を受けました。
2008年7月1日 – 6月27日開催の第25回定時株主総会の決議により、下記の通り選任され就任致しました。
2008年6月10日 – 当社は、国内に多数の導入実績のあるメールシステム「SYNCDOT®」の充実した機能を、利用者数や業務形態などお客様のビジネス環境に合わせて必要な機能をご選択いただけるASP/SaaS型サービスとして6月16日より全国に向けて提供開始いたします。
2008年4月24日 – 当社は、コンタクトセンターや自治体の市民窓口など、組織でのメール対応が重要とされる業態での利用に配慮したWebメールシステム『SYNCDOT®/COM@Mailer』を、5月1日より提供開始します。
2007年11月27日 – 当社は、このたび、社員の子育て支援に積極的に取り組んでいる企業として、長野県より知事表彰を受賞しました。
2007年10月3日 – 当社は、「次世代育成支援対策推進法」に基づき、社員が仕事と子育ての両立を図る上で必要となる雇用環境を整備するため、一般事業主行動計画を策定し、計画達成に向けた取り組みを進めて参りました。その結果、長野労働局の「認定」を受けることができました。
2007年7月10日 – センドメール株式会社(本社:東京都港区、社長 小島 國照)は、株式会社富士通長野システムエンジニアリング(本社:長野県長野市、代表取締役社長 門前 弘邦、以下 FNS )が開発したAjaxベースの最新版WebMailシステムを「SYNCDOTR®/WebMailer for Sendmail」として、当社の全パートナーを通じて2007年7月16日より販売開始いたします。
2007年1月25日 – 富士通株式会社(以下、富士通)と株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前 弘邦 所在地:長野県長野市、以下、FNS)は、このほど、自動車部品サプライヤー向けの環境情報管理システム「PLEMIA/ECODUCE Automotive Edition (プレミア/エコデュース オートモーティブ エディション) 」を、本日より販売開始します。
2006年8月21日 – 本システムは、HIOKIと富士通株式会社(代表取締役社長:黒川博昭、本社:東京都港区、以下 富士通)および株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦、本社:長野県長野市)が共同で構築しました。
2006年6月13日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦)は、国内に多数の導入実績のあるWebMail製品を一新し、『SYNCDOT®/WebMailer』として7月1日より全国に向けて販売を開始いたします。
2005年10月25日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦)は、国内に多数の導入実績のあるメール管理ソリューション『SYNCDOTシリーズ』のセキュリティ対策機能を強化し、11月1日より全国に向けて販売開始いたします。
2005年9月28日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長 門前弘邦)は、国内に多数の導入実績のある技術情報管理システム『MESLINK® II』のオプション機能として、設計・製造ミスなどの課題・クレームを蓄積して未然防止に活用する「課題・クレーム情報管理システム」(特許出願中)を10月3日より全国に向けて販売開始いたします。
2005年9月21日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長 門前弘邦)が開発・販売するインターネット予約ASPサービス「Ringofarm®/WebTime」(りんごファーム/ウェブタイム)を活用したものです。
2005年8月18日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦)は、国内に多数の導入実績のある環境情報管理システム『ECODUCE®』を中小製造業のお客様に向けて価格レンジを広げ、8月22日より販売を開始いたします。
2005年6月30日 – 6月29日開催の第22回定時株主総会の決議により、下記の通り選任され就任致しました。
2005年5月17日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長 門前弘邦)は、信頼性の高いメールシステムを低価格で短期間に移行・運用できる統合パッケージ『SYNCDOT/MailSuite』(シンクドット/メールスィート)の提供を、5月23日より開始いたします。
2005年2月25日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長 門前弘邦)は、電子メールによる社内情報の漏洩阻止、外部とのメール受発信制限など、情報セキュリティ対策を支援するパッケージ『メールセキュアシリーズ』の新バージョンを、3月1日より提供を開始いたします。
2005年2月24日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦)は、国内大手製造業を中心に多くの導入実績を持つ、設計検証業務向け情報管理システム『CAE-NetAxle(R)』の新バージョン(略称:『CNA 2』)の販売を3月1日より開始します。
2005年2月14日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦)は、当社の運営するインターネット接続サービス「infovalley」およびiDC統合運用サービスについて、「ISMS認証基準(Ver.2.0)」「BS7799-2:2002」の認証を取得致しました。
2005年2月9日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前弘邦)は、短期間で安価にインターネット予約業務を運用できるASPサービス 注1)「Ringofarm(R)/WebTime」(りんごファーム/ウェブタイム)の全国販売を2月14日より開始いたします。
2004年9月29日 – 当社役員人事につきまして第22期第4回取締役会により、下記の通りとなりますのでお知らせいたします。
2004年9月9日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、短期間で安価に組織内の情報共有ができるASPサービス「WebRingofarm(R)/Groupware」(ウェブりんごファーム/グループウェア)の全国販売を9月10日より開始いたします。
2004年8月31日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、Webブラウザでメールの送受信ができる電子メールソフト「Ringofarm(R)/Webmail」(りんごファーム/ウェブメール)の全国販売を9月1日より開始いたします。
2004年1月6日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、オープンソース 注1)の基本ソフトウェア「Linux」注2)について、導入設計から運用に至るまで一貫したサービスを体系化し、1月13日より全国に向けて販売を開始いたします。
2003年11月20日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、国内に多数の導入実績のあるグループウエア「Ringofarm(R)」の新バージョンの全国販売を12月1日より開始いたします。また、来春には現地法人を通じて中国での販売を予定しています。
2003年10月2日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー"Infovalley"において、IP電話サービス『Infovalley/Valley Phone』を10月下旬より提供いたします。商品メニューとして、無料通話分を含むお得なパック商品もご用意しました。申込み受付は10月3日より開始します。
2003年9月17日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、国内に多数の導入実績のあるミッドレンジPDM 注1)システム『MESLINK(R)』の新バージョンの全国販売を10月1日より開始いたします。
2003年9月9日 – 富士通株式会社(以下、富士通)と株式会社富士通長野システムエンジニアリング(本社:長野県長野市、社長:河北英夫)はこのほど、特許管理ソフトウェアのエントリー版ATMSファミリーソフト「PMeX(ピーエムイーエックス)」を10月1日より販売開始します。
2003年6月17日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、電子メールによる社内情報の漏洩阻止、外部とのメール受発信制限など、情報セキュリティ対策を支援するパッケージ『Ringofarm メールセキュアシリーズ』を開発し、7月1日より提供を開始いたします。
2003年2月25日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、法人向けのセキュリティサービスとして、不正アクセス被害に遭ったインターネットサーバ群に再発防止措置を行なう『セキュリティレスキューサービス』を本年3月1日より全国に向けて提供を開始します。
2003年2月3日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、このほど、環境管理の国際規格ISO14001(環境マネジメントシステム)の認証を取得しました。
2003年1月30日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley" (インフォヴァレー) において、法人向けのセキュリティサービスとして、「不正侵入検知サービス」の提供を開始します。
2003年1月17日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley" (インフォヴァレー) において、県内の有線放送局様と協力して、インターネット電話体験講習会を開催いたします。
2003年1月15日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley" (インフォヴァレー) において、NTT東日本の「フレッツ」の取次ぎサービスを開始しました。
2002年11月6日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、このほど、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley(インフォヴァレー)" において、「インターネット接続サービス安全・安心マーク推進協議会」が発行する『安全・安心マーク』の使用許諾審査に合格し、「安全で安心なプロバイダー」として認定されました。
2002年10月28日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley(インフォヴァレー)" の有線DSL接続サービスにおいて、プライベートIPアドレスとグローバルIPアドレスを選択して利用できるサービスを、11月5日より順次、無料にて提供開始します。
2002年1月15日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング (社長:河北英夫、本社:長野市)は、ニフティ株式会社(社長:渡辺武経、本社:東京都品川区)と提携して、SOHO(注1)市場向けASP(注2)サービス『@nifty POWER DESK』を、2月5日より全国に向けて提供を開始します。
2001年12月3日 – 富士通株式会社および株式会社富士通長野システムエンジニアリング(本社:長野市、社長:河北英夫)は、半導体チップの構造解析(注1)ツール(特許出願中)を開発し、12月3日より販売を開始いたします。
2001年10月3日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(社長:河北英夫、本社:長野市)は、CAE(注1)業務の効率化支援サービス「CAE-NetAxle」の提供を開始します。
2001年9月26日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley"(インフォヴァレー) において、「フレッツ・ADSL」接続サービスの提供を開始します。
2001年9月21日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley" (インフォヴァレー)において、個人会員に加えて法人会員向けにも電子メールのウイルス検知駆除サービスの提供を開始します。
2001年8月29日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley(インフォヴァレー)" において、加入者向けに電子メールのウイルスチェックサービスを10月1日より開始します。
2001年8月28日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、運営するインターネットプロバイダー "Infovalley(インフォヴァレー)" において、9月1日より有線DSL接続サービスの料金を大幅に値下げ致します。
2001年7月30日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)は、当社の運営するインターネットプロバイダー "Infovalley(インフォヴァレー)" において、県下では初めて最高10Mbpsまで対応する法人向け高速専用線サービスを8月1日より提供開始します。
2001年3月22日 – このほど株式会社富士通長野システムエンジニアリング (社長:河北英夫、本社:長野市)は、インターネットを利用したWeb-EDIによる購買システム構築支援サービスの提供を開始します。これにより、調達・購買する企業側がECサイトを構築すれば、購買業務の電子化による効率化と中小取引先の取込みも可能になります。また、取引先はインターネット経由でWeb画面を介して業務が進められ、高価なシステム導入や専門の知識も不要になります。
2001年3月14日 – 新サービスは従来のInfovalleyサービスに加えて小企業様・個人事業者様・SOHOといった小口法人様を特に意識した廉価版設定になっている他、5月から始まる汎用JPドメインの利用開始に向けて,ビジネス等でのドメイン名活用も視野に入れたメニュー設定と価格設定となっています。
2001年1月10日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫)はこのほど、自社開発のイントラネット版(注1)グループウエア「Ringofarm(りんごファーム)」に、iモード対応などの新機能を追加し、2001年1月22日より新バージョン「Ringofarm2001i」の提供を開始します。
2000年12月22日 – 環境にやさしいもの作りを目指す企業が不可欠とする「環境配慮型設計」、「グリーン調達(環境にやさしい製品・部品の調達/購入)」、「製品の環境評価・保守」などの業務活動を支援するシステムを構築します。
2000年11月13日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(社長:河北英夫、本社:長野市)はこのほど、SolidEdge/SolidWorksのネイティブファイルに対応した3次元部品ライブラリWebサイト「WebPartsDB」(ウェブパーツデービー)を開発し、11月14日よりサービスを開始いたします。
2000年11月1日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表 河北英夫)は、このほど、富士通株式会社が企画推進する、インターネット利用者と全国各地の生活情報をつなぎ、地域の皆様とともに発展する地域密着情報ポータル「Town@nifty with Infovalley」(タウン・アット・ニフティ・ウィズ・インフォヴァレー)http://www.nifty.com/town/を、長野県内に向けて11月1日(水曜日)に開始いたします。
2000年6月9日 – 大幅に機能を強化したイメージベースト構造解析システム「VOXELCON V4」を、富士通株式会社(以下、富士通)、株式会社富士通長野システムエンジニアリングおよび株式会社くいんと(以下、くいんと)の3社が7月7日より販売を開始いたします。
2000年4月28日 – このほど株式会社富士通長野システムエンジニアリング (社長:河北英夫、本社:長野市)は、インターネットに対応した、自社導入型の統合EC(電子商取引)/EDI(電子データ交換)構築サービスを長野県内で初めて本年5月1日より提供を開始します。
2000年3月16日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫、本社:長野市)は、インターネットベースの豊富なシステム構築実績とノウハウを活用して、2000年4月から全国のお客様にインターネットアプリケーションサービス「WebAplValley(商品名:ウェブアプリバレー)」の提供を開始致します。
2000年3月10日 – このほど株式会社富士通長野システムエンジニアリング (社長:河北英夫、本社:長野市)は、インターネット/イントラネット環境下で簡単にCAD図面や技術文書の共有化・配信を可能とするシステム「eDrawCast(イードローキャスト)」を開発し、2000年3 月15日より発売開始いたします。
1999年12月29日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(社長:河北英夫)は、当社が運営するインターネットサービスプロバイダー "Infovalley" (インフォヴァレー)の「DSL接続サービス」の提供するサービスの内容と価格改定を行います。
1999年11月30日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(社長:河北英夫)は、当社が運営するインターネットサービスプロバイダー "Infovalley" (インフォヴァレー)の顧客向けに、有線放送電話網上でADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line:非対称デジタル加入者線)技術を利用した高速通信サービスの提供を2000年1月より開始します。
1999年8月30日 – 株式会社 富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北英夫、本社:長野市)は、インターネットサーバ運用のアウトソーシングサービス "インターネットサーバ監視サービス"を全国のお客様向けに9月1日より提供を開始いたします。
1999年8月17日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:河北 英夫)はこのほど、自社開発のイントラネット版グループウエア「Ringofarm(りんごファーム)」に新機能を追加し、1999年9月より「Ringofarm2000」として提供を開始します。
1999年6月8日 – 株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:石坂工児)はこのほど、米国Vantive社が開発した顧客情報管理システム「Vantive Enterprise」(注1)の販売および構築サービスを開始しました。本システムはコールセンター・お客様サポート、販売、マーケティング、品質管理、保守サービス、社内ヘルプデスク機能を自動化することにより、顧客主導型のビジネス展開を実現する総合顧客情報管理システムです。
富士通株式会社のPLM事業再編に伴い、開発機能などが当社を含めた2子会社に集結されます。
当社にはPDMシステムの開発・構築・サポート機能が集結いたします。
当社はピンクリボンキャンペーンNAGANO2011に協賛しています。
電子部品のリフロー工程を容易に解析できるソフトウェア「SimPRESSO/RFL」を販売開始します。
地域SE会社再編・統合についてお知らせいたします
村田機械様が製品含有化学物質管理システム「PLEMIA/ECODUCE」を採用されました。
川崎重工様 航空宇宙カンパニー「技術情報統合管理システム」の構築に着手
手順ガイドに沿って電子部品の解析が容易に行えるソフトウェア「SimPRESSO」シリーズを販売開始します。
手順ガイドに沿うだけで電子機器を容易に解析できる「SimPRESSO」シリーズを拡充します。
富士通株式会社(以下、富士通)と株式会社富士通長野システムエンジニアリング(代表取締役社長:門前 弘邦 所在地:長野県長野市、以下、FNS)は、このほど、自動車部品サプライヤー向けの環境情報管理システム「PLEMIA/ECODUCE Automotive Edition (プレミア/エコデュース オートモーティブ エディション) 」を、販売開始します。
株式会社富士通長野システムエンジニアリングはこのほど、欧州の化学物質規制であるREACH規則に対応した製品含有化学物質管理システム「PLEMIA/ECODUCE(プレミア/エコデュース)」を開発し、本日より富士通から販売を開始します。
ソリューションビジネスの体制強化について
エプソン様の「メールプリント」サービスを実現するクラウドICT基盤を構築