富士通長野システムエンジニアリング

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沿革

1984年 ・資本金1億円で設立(富士通株式会社全額出資)
1985年 ・本社事務所移転(大通り昭和ビル) 案内図
・汎用コンピュータ「M170F」導入
    汎用コンピュータM170F
1986年 ・松本システムオフィス開設 案内図
1988年 ・汎用コンピュータ「M760 /8」へレベルアップ(1993に返却)
1989年 ・中国政府研修生一期生受け入れ(以降、1999年十期生まで受け入れ)
    中国政府研修生一期生受け入れ
1990年 ・フレックスタイム制度導入
・Sファミリーアンサーセンターの全国技術サポート開始
・構造解析研究室設置
1992年 ・自主販売活動開始
1993年 ・東京事業所開設(幕張)
・目標管理制度開始
1994年 ・事業部制導入
CAD/CAMトータルサポートセンター開設
    CAD/CAMトータルサポートセンター開設
・社内情報サービス運用開始
1995年 ・プロジェクト制へ移行
1996年 総合インターネット『Infovalley』サービス開始
    総合インターネット『Infovalley』サービス開始
・新人事総務システム運用開始
・資本金2億円に増資
1997年 ISO9001認証「JQA-1832」取得
1998年 ・長野冬季オリンピックへ企業ボランティア派遣
・長野市へワープロ7台寄付
1999年 ・『ソリューションプラザ』開設
技術情報誌『Today』創刊
2000年 ・売上100億円突破
メールマガジン『Solution Today』配信開始
2001年 ・須坂オフィス開設 案内図
2002年 ・東海事業所開設 案内図
データセンター(IDC)サービス開始
2003年 ISO14001認証「JQA-EM2957」取得
・労働組合独立
    労働組合独立
・東京事業所移転(さいたま市) 案内図