富士通長野システムエンジニアリング

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当社の社内情報システム紹介

リアルタイム・マネジメントを実現する
-スピード、オープン、使い易さ-


当社(株式会社富士通長野システムエンジニアリング)では、1994年よりイントラネット環境で社内の情報共有を開始し、1996年にはWebベースで社内情報システムを構築し、評価・改善を繰り返してきました。このシステムは、WebAplValleyでサービス化する「情報共有」の仕組みのベースとなり、「Ringofarm2000」で製品化しました。

Webによるマネジメント環境の狙い

当社では、社内業務をネットワーク上で行うことを前提に、社内情報の共有化に着手し、近年は経営に役立つ社内情報システムの実現を目指し、マネジメント環境の整備を進めてきました。実現に際しては3つのポイントを狙いにしました。

スピード:意思決定、業務のスピードアップ
オープン:情報の共有、再利用推進(付加価値)
使い易さ:WWWブラウザによる操作統一


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