情報漏えい対策ソリューション
その情報漏えい対策で大丈夫ですか
2005年4月に個人情報保護法が施行されましたが、情報漏えいによる事件/事故が後を絶ちません。個人情報が流出すると、「エンドユーザへの損害賠償」、「事後処理費用」、「営業機会減少による損失」、「社会的信用失墜」、「法的責任」等、多大な影響を及ぼすことになります。
本ソリューションでは、お客様の事業形態からヒアリングを行い、コンサルティングを行うことで、お客様の状況にあわせた適切な対策を提案します。
こんな対策で済ませていませんか
- 社内規定で制限しているから大丈夫
メールによる情報漏えいや外部媒体による持ち出しは気付きません。
システム的な証拠を残せません。 - 社員を信用しているから大丈夫
情報漏えいの80%が内部からの漏えいと言われています。
社員を信用していても、社外からの不正侵入は防げません。
電車内にPC置き忘れなど、うっかり事故は防げません。
様々な情報漏えい対策があります
- ノートPCのハードディスクを暗号化することにより、紛失時も安全です。
- ユーザIDによる個人認証とアクセス権限管理を実施することにより、リソースへの不正アクセスを抑止可能です。
- ICカードによる個人認証により、カードを保持している者だけがPCを利用可能です。
- PC操作のログ取得、不正アプリケーションの制限により、不正行為の把握/抑制が可能です。
- 外部媒体による持ち出し抑止、印刷抑止により、重要情報の持ち出しが不可能になります。
- 送受信メールを全て保存します。後から検索すること、添付ファイルの中身を閲覧することが可能です。
- 検疫認証ネットワーク構築により、不正PC、セキュリティ未対策PCのネットワーク接続を防ぎます。
- URLフィルタリングにより、業務中に閲覧することが好ましくないWebページへのアクセスを遮断し、かつクライアントからの情報発信も含めたアクセスコントロールを実現できます。

URLフィルタリングシステム「i-FILTER」の販売開始
※ 当社は、デジタルアーツ社のURLフィルタリングソフト「i-FILTER」のセールスパートナーになっております。
「i-FILTER」ご紹介ページ(デジタルアーツ社)
当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。
