2006年2月24日
富士通エルエスアイテクノロジ株式会社
「CMM®レベル3達成」のお知らせ
当社では、全社的にCMM®(Capability Maturity Model)に取り組み、プロセス改善活動を実施しております(※)が、この度、全社レベルで「CMM®レベル3」を達成していると、認められましたので、お知らせいたします。
今後とも、「品質」、「納期」、「コストパフォーマンス」の向上をモットーに、良い製品を効率良く、お客様の視点に立ち、常に全力を尽くして、高品質かつスピーディーにお客様へ提供して参ります。
何卒、ご高配を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
- ※
- 2005年12月16日に、ソフトウェア開発プロセスの能力成熟度を示すSW-CMM®(Capability Maturity Model for Software)レベル3を達成していると、認められました。
Capability Maturity Model for Software とは、米国カーネギーメロン大学のSEI(Software Engineering Institute)が規定した、ソフトウェア開発プロセスの能力成熟度を評価・判定する国際標準的な指標です。
レベル3は、ソフトウェア開発プロセスが組織的に定義され、常に改善を目指す組織的活動が確立していることを意味します。
CMM®は、カーネギーメロン大学の登録商標です。
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| 富士通エルエスアイテクノロジ株式会社 CMM®推進課 〒213-0012 川崎市高津区坂戸3-2-1 KSP R&D A3階 |
