沿革
富士通関西システムズの創業期から現在までをご紹介します。
1981年
6月20日
- (株)富士通関西システムエンジニアリング 設立
富士通グループの地域SE会社として製造・流通・医療分野のサポート開始
1986年
4月21日
- 金融・公共部門拡充
1987年
12月
- 自社開発の第1号パッケージとして、生産管理システム「かこう」を出荷
1988年
4月21日
- 京都事業所開設
1993年
7月21日
- 富士通ディーラーとして営業部門を設立
1997年
2月28日
- 日本品質保証機構よりISO9001認証取得
1998年
9月21日
- 東京事業所開設
- 金融部門を(株)富士通金融システムズへ移管
1999年
7月1日
- (株)富士通神戸システムズと合併し、社名を「(株)富士通関西システムズ」に変更
2000年
3月15日
- プライバシーマーク認証取得
4月1日
- 明石開発サポートセンター開設
2001年
1月1日
- (株)富士通和歌山システムエンジニアリングと合併し、新生「(株)富士通関西システムズ」発足
5月18日
- 日本品質保証機構よりISO14001認証取得
2002年
2月12日
- 和歌山オフィスの営業部門を和歌山地区の富士通拠点に集約
3月18日
- 東京オフィスを南蒲田に移転
4月23日
- 当社100%出資による「富士通西日本アプリケーションズ (株)」設立
5月7日
- 京都オフィス移転
2004年
4月5日
- 当社とFBIC COMPUTERS SERVICES SDN.BHD.の共同出資により、シンガポールに「Fujitsu PRO-NES(Asia)Pte.Ltd.」設立
10月1日
- 富士通(株) 地域ソリューション本部の一部と統合し、「One Fujitsu」を実現
2005年
5月9日
- 本社を富士通関西システムラボラトリに移転し、営業とSEの一体化を促進
