富士通北陸システムズ

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 ディザスタ・リカバリーソリューション |  RDBMS(ソフトウェア)機能によるディザスタリカバリー |  ストレージ(ハードウェア)機能によるディザスタリカバリー |  Symfoware Active DB Guard機能によるディザスタリカバリー |


OnOracle

データベース ディザスタ・リカバリー ソリューション

  • 日本オラクル社”On Oracle”の登録ソリューションです。

ディザスタ・リカバリーソリューションは、Symfoware および Oracleデータベースに対する災害対策ソリューションです。

災害発生時にデータを守るため、遠隔地にデータをバックアップする仕組みを実現するデータベース・サービスを提供します。
データ量の増加に比例し、万一データを失ったときの損害リスクが増大しています!!
損失の原因は、オペレーション・ミスなどの人為的ミスから、コンピュータ・ウイルスの感染、機器等の故障、事故、天災、テロ行為などさまざまな場面が考えられます。どの現象も予期できないものばかりです。しかしながら、被害が基幹業務に関わる場合にはわずかのデータ損失でも損失は莫大なものとなります。
「万一の災害発生!!」の場合でも「迅速なビジネス継続」をというお客様の要望にお答えするための災害対策ソリューションを提供します。

日本国内Oracle Plutinum取得者数No.1に裏づけされた高い技術力にてソリューションを提供します。

サービス体系

RDBMS(ソフトウェア)機能によるディザスタリカバリー Oracle DataGuard(以降、「Oracle DG」)による、プライマリDBで出力されたREDO情報(更新履歴)をスタンバイDBに同期転送する災害対策環境を構築します。
対象データベース:Oracle
ストレージ(ハードウェア)機能によるディザスタリカバリー ディスクアレイ装置のエクステンデッド・リモート・アドバンスド・コピー機能(以降、「REC」)により、プライマリサイトのデータを常時スタンバイサイトへ転送する災害対策環境を構築します。
対象データベース:Oracle
Symfoware Active DB Guard機能によるディザスタリカバリー Symfoware Active DB Guard(以降、「SymfoADBG」)によるデータベース機能とディスクアレイ装置のエクステンデッド・リモート・アドバンスド・コピー機能(以降、「REC」)を使用し、差分更新ログファイルを取得・転送・反映する災害対策環境を構築します。
対象データベース:Symfoware

一枚提案書のダウンロード

PDF 一枚提案書 201KB

On OracleはORACLE Corporationの商標です。

Green Policy Innovation

富士通グループは、グリーンITによりお客様・社会の環境負荷低減に貢献します。
ディザスタ・リカバリーソリューション」は、富士通の「環境貢献ソリューション」に認定されております。
環境改善効果はこちらよりご覧下さい。


お問い合わせ

データベースソリューション事業本部 ディザスタ・リカバリーソリューション担当
電話: 076-244-9700
Fax: 076-244-9960
ホームページ: http://jp.fujitsu.com/fjh/services/solution/disaster/
E-mail:fjh-dbsupport@ml.jp.fujitsu.com