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(注1)動作確認済みの開発環境は、Visual C++ 6.0、Visual Basic 6.0、Visual Basic for Applications 5.0, 6.0, 6.4、Visual Studio .NET、JDK 1.1.8、Java2 SDK 1.2.2、Java2 SDK 1.3.1、Java2 SDK 1.4.0 です。
RepoAgentは、以下の機能から構成されています。
なお、帳票プロセッサや帳票ビューアへの帳票出力指示は、お客様のプログラムがC言語の場合には「帳票出力API」の使用、Visual Basic、Visual C++の場合は「帳票出力コントロール」の使用、 Javaの場合は「帳票出力クラス」の使用が適しています。
また、コマンドプロンプト画面からの起動や、バッチファイルでの連続起動の場合は「帳票出力コマンド」の使用が適しています。
| 定義サイズ | 縦横ともに25.4~558.0mm(1.00~22.00インチ)までのサイズ |
|---|---|
| 定義フォーム | 最大4フォーム |
| キーブレーク | 最大16グループ |
| 編集・修飾 | 各種罫線、網掛け、角丸め、文字修飾、図形作成 |
| バーコード | JAN-標準、JAN-短縮、NW-7、Code3of9、Interleaved2of5、Industrial2of5、UPC-A、UPC-E、郵便用(カスタマー)、CODE128、EAN-128 |
| 貼付オブジェクト | BMP,JPEG各画像データ |
| その他 | ・表示編集 ・入力レコード件数に応じて、自動的に帳票の段落、改ページを調整 ・データ内容の変化に応じた小計/見出し/改ページの自動挿入 ・同一内容データ列の結合表示 ・日付/ページ番号/四則演算/集計演算などの各種定義式 ・印刷前のプレビュー機能 ・レイアウト印刷機能 |
| 呼び出しインターフェース | 帳票出力コマンド/帳票出力API/帳票出力コントロール/帳票出力クラス |
|---|---|
| 入力データ形式 | CSV形式などのテキストファイル |
| 帳票定義入力形式 | レポート定義ファイル(帳票エディタで作成) |
| 出力形式 | ネットワークプリンタ/共用プリンタ/スタンドアロンプリンタ |
| 呼び出しインターフェース | 帳票出力コマンド/帳票出力API/帳票出力コントロール/帳票出力クラス |
|---|---|
| 入力データ形式 | CSV形式などのテキストファイル |
| 帳票定義入力形式 | レポート定義ファイル(帳票エディタで作成) |
| 出力形式 | ディスプレイ表示 |
「RepoAgent for Web」は、インターネットに対応した帳票出力製品です。
本製品を使えば、Webブラウザ上から本格的な帳票を印刷・表示することができます。(注1)
また、帳票資源やプログラムはWebアプリケーションサーバで一元管理することができます。
(1) 初回の場合だけ自動的にダウンロードされセットアップされます。
(注1)帳票を設計する場合には、別途RepoAgentの購入が必要です。