富士通CIT

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沿革

富士通CIT株式会社の創業期から現在までをご紹介します。

1991年

1月

  • 富士通キャドテック株式会社設立
    通信機器の短期開発・製造に対応するため、開発・設計・製造・販売などの各部門の情報を統合し、自動化・効率化を図るCIMシステムの開発会社として設立
    資本金1億円(富士通100%出資) 従業員130名 本社小山開発センターと新横浜開発センターの2拠点で業務を開始

1995年

4月

  • 富士通(株)那須工場のFAシステム開発の拡充を目的に那須分室を開設

1997年

11月

  • 富士通(株)小山工場の日本環境認証機構によるISO14001認証取得に参加

2000年

11月

  • 日本品質保証機構よりISO9001(1994年版)認証取得

2001年

1月

  • 創立10周年を迎える

8月

  • 京浜地区のビジネス拡大と顧客満足度向上を目的に富士通中原ビル内に川崎開発センター を開設

2003年

10月

  • ISO9001(2000年版)に切替え、日本環境認証機構より認証更新

2004年

10月

  • 富士通グループのITフォーメーション改革により、富士通(株)からSCM機能の全面移管と人員シフトを行いSCMビジネスの強化・拡大を図る
    これに伴い、富士通中原ビル内の川崎開発センターを大幅拡充。加えて富士通(株)長野工場内に長野分室を開設し、社名を「富士通SCMシステムズ株式会社」に変更。

2005年

3月

  • 日本環境認証機構よりISO14001認証取得

2006年

1月

  • 創立15周年を迎える

2008年

4月

  • 富士通グループの社内情報システムを支えてきた富士通(株)コーポレートIT推進本部の主要機能を、「富士通SCMシステムズ株式会社」と統合し、社名を「富士通CIT株式会社」に変更。これに伴い、本店を神奈川県川崎市とし、栃木県小山事業所を小山本社とした。蒲田事業所と幕張事業所を開設。

5月

  • 財団法人日本情報処理開発協会よりプライバシーマーク認証取得

6月

  • 資本金を2億5千万円に増資