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富士通エフ・アイ・ピー

Japan

横浜データセンター特長「Green(環境対策)」

太陽光発電によるクリーンエネルギーの活用の他、高効率電源設備の採用、冷気・暖気の気流シミュレーションによる冷却効率の高いレイアウト設計など省電力化を実現。建築物の環境性能評価「CASBEE(注1)」の最高ランクである”Sランク”に準拠した環境配慮型データセンターです。

(注1)CASBEE: Comprehensive Assessment System for Built Environment Efficiency

機能

太陽光パネル

冷暖分離方式

太陽光パネル

建物屋上と壁面に太陽光パネルを設置。自然エネルギーを照明用電力として活用

冷暖分離方式

冷気・暖気を物理的に分離。冷気はサーバ冷却へ、暖気は空調機が吸気し、ロスのない効率的な空調環境を実現

熱流体シミュレーション

サーバラック毎温度・電流モニタリング

熱流体シミュレーション

マシンルーム内の温度、風流、風量を分析。空調効率を考慮した理想的なレイアウト設計を実施

ラック毎温度・電流モニタリング

ラック毎の電流や温度をリアルタイムに監視し一元管理。また、空調システムとの連動など効率的な温度管理を実現

横浜データセンターの緑化

横浜データセンターの緑化

アウトソーシングサービス一覧

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関連情報

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