富士通エフ・アイ・ピー

地下水測定結果管理システム

特長 | 主な機能 | 実績 | 動作環境

環境省指定や自治体等の地下水域測定点における、水質測定結果についての管理を行います。

特長

  • データ一括入力により、外部のデータを簡単に取り込むことができます。
  • 四則演算が必要な項目は自動で計算されます。
  • 多くのデータチェック機能を備えており、基準値の適否等は自動で判定できます。
  • 環境省への報告ファイルを作成することができます。

主な機能

データ入力・集計機能 測定結果データのファイルからの一括入力や、画面からの登録・更新、年間集計値を作成することができます。
データ出力機能 収集した測定結果、あるいはそれを集計した結果をあらかじめ定められた様式で出力することができます。
データ利用機能 測定結果、集計結果を帳票出力したり、CSVファイルへ出力することができます。
データ管理機能 測定地点や水域の管理を行います。
データ連携機能 データをファイルに退避(バックアップ)したり、退避したファイルをシステムに取り込むことができます。
画面例1

データ更新画面

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画面例2

帳票画面画面

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実績

  • 全国各自治体様

動作環境

クライアント・サーバ版

サーバ クライアント
CPU PentiumIII 800MHz以上 -
ハードディスク 導入時10GB以上の空き容量(注1) -
メモリサイズ 512MB以上 -
OS WindowsNT Server4.0(Service Pack6a)、
Windows2000 Server、
WindowsNT Server4.0 Workstation、
WindowsXP Professional以上
Windows98以上
その他 CD-ROMドライブ -

(注1) 使用時のデータ量によりさらに必要となる場合があります。

  • MS、WindowsNTは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • Pentiumは米国インテル社の米国およびその他の国における登録商標です。