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ギフトカードサービス

お知らせ

2008年11月1日より、相互利用可能な「百貨店ギフトカード」のサービスがスタート
[プレスリリース]全国約160の百貨店に「百貨店ギフトカード」の残高管理システムを提供

「ギフトカード」とは、プラスチックカード型の商品券です。
米国では90年代後半に登場後、爆発的に普及し、もっとも代表的なギフトアイテムとして定着しています。日本でも一部企業で既に導入が開始されており、他社との差別化や売上拡大、顧客サービス向上などに役立てようと、注目を集めています。
富士通FIPがご提供するギフトカードサービスは、下記のような店舗・サービス施設をお持ちの企業様など向けに、「ギフトカード」の導入から製造、残高管理、履歴管理、プロモーションサポートまでをワンストップでご提供するサービスです。
本サービスは、凸版印刷株式会社様をビジネスパートナーとして提供しております。
>>ギフトカードをご購入希望のお客様はこちらをご参照ください (ギフトカード導入企業様一覧

使いかたいろいろ!ギフトカードの利用例

紙の商品券の代替として、自社電子マネーとして、ポイントカードと連携して・・・

専門店・アパレル 新たなギフト商品・既存のポイントカードとの連携・優良顧客へのノベルティとして
スーパーマーケット 自社電子マネーとして
CDショップ 音楽商品券の代替として
ホテル 施設・提携ショップ等で利用できる電子優待券として
外食・カフェ コーヒー回数券等ギフト用途にも使えるリチャージ型電子マネーとして
ネットショップ リアル店舗との連携商材として
アミューズメント スポーツ グッズショップ等で利用できる電子マネーとして
また、コレクターズアイテム、グッズとしての展開等
旅行 旅行券、宿泊券として
遊園地 施設・提携ショップ等で利用できる電子マネーおよび回数券として

ステップアップ応用例

まずは、「紙商品券の代替」として、「新規ギフト商材」として、プラスチック型商品券を導入してみませんか。

ステップ1 金券として販売

  • 既存の紙商品券・紙チケットをカード化(システム化)
    カード化されることでカジュアルギフト市場にも展開可能
    システム化されることで紙券運用における負荷軽減
    内部不正の防止にも効果的
  • 新たなギフト商材としてギフトカードを販売し、ギフト市場へ参入
    隠れたニーズを発掘し、売上を広げる

ステップ2 販促ツールに応用

  • キャッシュバック
    お客さまへのプレゼント、お返しに自社オリジナルのギフトカードを利用
  • ポイント還元
    ポイント還元でもっとも需要がある金券に自社オリジナルギフトカードを利用
  • 株主優待券
    株主優待券に自社オリジナルギフトカードを利用

ステップ3 様々な戦略で展開

  • 新たな顧客層開拓
    展開できていない顧客層が好むキャラクターを活用し、コレクター需要を狙ってアプローチ
  • ブランド認知度を高める
    認知度の低い新たなブランドラインを強調したデザインで展開し、知名度を上げる
  • 優良顧客の購買意欲を高める
    プレミアを付けた自社電子マネーとして展開し、優良顧客を囲い込む

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