~公共分野におけるリスクマネジメント対策について~
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申しあげます。平素は格別なるご厚情を賜り厚く御礼申し上げます。
昨今、事業継続(BC:Business Continuity)については、ガイドラインや認証規格等の標準化の動きが進んでおります。また、大規模災害や新型インフルエンザなど、対応すべき脅威も多岐にわたっております。
そこで今回は、公団体分野におけるリスクマネジメント対策、事業(業務)継続の取組動向のご紹介を中心としたセミナーを開催いたします。
ご多用のところ誠に恐縮とは存じますが、ぜひご出席賜りたくご案内申し上げます。
敬 具
富士通株式会社
富士通エフ・アイ・ピー株式会社
| 日時 | 2009年2月6日(金曜日) 15時~17時30分(受付14時30分~) |
|---|---|
| 会場 | 富士通netCommunity(ネットコミュニティ) 東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビル1階 |
| 定員 | 30名様(定員になり次第、締め切らせていただきます。予めご了承願います。 ) |
| お申し込み | 当セミナーは申込を終了しました。たくさんのお申込ありがとうございました。 |
(注)本セミナーは、公共機関様向けセミナーとなります。席数の都合上、同業者・Sier・グループ関係者の方々に関してはお断りをさせて頂く事がございます。
以下内容は変更になる場合があります。予めご了承ください。
| 15時~ | 開会 ご挨拶 |
|---|---|
| 15時5分~ | 「事業継続マネジメントへの取り組み」~公共分野における最新動向~ 大規模地震、風水害、新型インフルエンザ等、日々脅威の増大が 叫ばれている昨今、不測の事態発生時においても、重要な事業を 継続するための事業継続マネジメント(BCM)導入に向けて、サプライチェーンを含めた取り組みが急速に拡大しています。公共分野においては、2007年の官公庁向けガイドラインに続き、2008年8月には自治体向けのガイドラインも公布され、地域を起点と した取り組みが求められています。本セミナーでは、公共分野に求められる業務継続への取り組みを、BCMの最新動向を踏まえて解説します。 株式会社富士通総研 BCM事業部長 伊藤 毅 氏 |
| 16時20分~ | 休憩(10分) |
| 16時30分~ | 「ご存知ですか、リスク時の事業(業務)継続インパクト」 災害やトラブル等が起きた場合でも、事業を継続していく為に、どのような備えをしておくべきか、情報システムの観点からご紹介します。 富士通エフ・アイ・ピー株式会社 |
| 17時~ 17時30分 |
「事業継続を実現する富士通の高信頼製品」 災害など不測の事態発生時にも、ITシステムの被害を最小限に抑えて事業継続を可能とする、高信頼なストレージ、ネットワーク製品等を紹介します。 富士通株式会社 |
富士通エフ・アイ・ピー株式会社
アウトソーシングビジネス推進部 担当:田中・竹之内
TEL :044-753-4516(受付時間 平日8時40分~17時30分 )