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富士通エフ・アイ・ピー

Japan

沿革

1963年 有隣電機精機(株)の電子計算機関係部門を分離し、
富士通株式会社の全額出資でファコム(株) 設立
1966年 富士通ファコム(株)に社名変更
1971年 コンピュータ販売部門を富士通に移譲
◇「ソフトウェア開発と情報処理ならびに情報提供サービス」専門に
1977年 TSS(タイムシェアリングシステム)部門以外の営業を新会社に引き継ぐ
富士通(株) の全額出資により(株)エフ・アイ・ピー設立
1980年 3回目の創立記念日を持って社名を富士通エフ・アイ・ピー(株)に変更
1982年 富士通(株) よりTSS事業の営業を継承し、TSSサービスを開始
VANサービスを開始
1988年 システムインテグレータ登録・認定
1989年 データセンター開設開始
1992年 アウトソーシング専用センターの開設開始
1995年 特定システムオペレーション企業等認定
品質保証規格「ISO9001」認証取得←国内情報サービス業界で初!
1998年 「プライバシーマーク」認証取得
2000年 ビジネスオペレーションセンター開設
2001年 全事業所が環境マネジメントシステム「ISO14001」認証取得
2002年 全センターが品質保証規格「ISO9001」認証取得
2003年 全センターが情報セキュリティマネジメントシステム「ISMS」認証取得
2004年 全センターが情報セキュリティ管理基準「BS7799」認証取得
2006年 全センターが情報セキュリティマネジメントシステム「ISO27001」認証取得
2007年 全センターがITサービスマネジメントシステム「ISO20000」認証取得
2009年 横浜センタ(現横浜港北データセンター)他5箇所のセンターが
米国公認会計士協会の監査基準書第70号に基づく「SAS70typII報告書」取得
全センターがIMS(統合マネジメントシステム)運用証明書取得
2010年 全国16箇所目になる横浜データセンター竣工、開設