富士通グループは、グリーンITによりお客様・社会の環境負荷低減に貢献します。
富士通グループは、2007年12月よりグリーンICTの提供によるお客様や社会の環境負荷低減プロジェクト「Green Policy Innovation」を推進しています。このプロジェクトは、富士通グループが事業活動で培ってきたノウハウや先進的なテクノロジーを活かしたグリーンICTを提供することで、お客様や社会の環境負荷低減を目指すものです。
富士通では、ソリューションの環境影響評価を行い、導入によってお客様の環境負荷削減が図れるものを環境貢献・配慮ソリューションとして認定・登録しています。
| 適用分野 | 認定商品 | CO2削減率 |
|---|---|---|
|
環境 |
19.8% | |
| 87.2% | ||
| 51.0% | ||
| 製造業 (医薬品) |
62.4% | |
| 89.1% | ||
|
アウトソーシング |
17.6% | |
|
安心安全 |
53.8% | |
| 57.7% | ||
|
運用管理 |
99.8% |
(注)各認定商品の環境改善効果は特定のお客様での導入実績に基づいて試算したもので、導入されるお客様毎に異なります。
| 認定商品 |
|---|