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富士通エフ・アイ・ピー

Japan

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データセンターにおけるITサービスマネジメント強化に関する活動

当社は2007年3月2日付でISO/IEC20000-1:2005の認証を取得いたしました。
これはITサービスマネジメントに関する国際規格であり、国内最大規模となる13ヶ所のセンター・関連事業所において、国内初となる、データセンターとしてソフトウェアの開発・保守から運用まで一貫した工程での認証取得となります。
富士通エフ・アイ・ピーは今後も、効率的・効果的なシステム運用を実施するためのフレームワークや、運用状況の評価基準を構築・運用し継続的な改善を通して、ITサービスのITIL®(注)ベースの運用強化の徹底、品質の向上を意識し、引き続き顧客に対するサービス、ならびに信頼性の向上を徹底的に追及した、アウトソーシングサービスの提供を実現していく方針です。

(注)ITILは、英国、欧州連合各国、および米国における英国政府(Office of Government Commerce)の登録商標であり、共同体商標です。

ISO/IEC20000認証取得概要

ISO/IEC20000

登録活動範囲

アウトソーシングサービス

  • クラウドサービス
  • ホスティング/ハウジングサービス
  • ネットワーク接続サービス
  • ITマネジメントサービス
  • BPOサービス
  • ソフトウエアの設計・開発及び保守サービス
  • EDIサービス

登録事業者

富士通エフ・アイ・ピー株式会社 サービスビジネス本部

認証取得日

2007年3月2日

登録更新日

2009年10月2日

対象データセンター

  • 横浜データセンター
  • 横浜港北データセンター
  • 東京データセンター
  • ビジネスオペレーションセンター
  • ビジネスサポートセンター
  • 大阪データセンター(明石含む)
  • 北海道データセンター
  • 東北データセンター
  • 長野データセンター
  • 中部データセンター
  • 中部アウトソーシングセンター
  • 中四国データセンター
  • 九州データセンター
  • その他3事業所

審査登録機関

(財) 日本品質保証機構(JQA)

登録番号

JQA-IT0004

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