沿革
富士通アイ・ネットワークシステムズの創業期から現在までをご紹介します。
1943年
- 株式会社長谷川電機製作所設立 資本金18万円
1946年
- 逓信省の指定生産業者となる
1950年
- 警察予備隊の指定生産業者となる
1957年
- 日本電信電話公社の交換機指定生産業者となる
1960年
- 山梨工場開設
1973年
- 小山工場開設
1987年
- 資本金19億2,200万円
1988年
- 生産拠点を山梨工場へ集結
1990年
- 富士通(株)と共同出資で富士通エーシーエス(株)を設立
1993年
- 技術本部を立川に移転
1994年
- 本社を立川に移転
1995年
7月
- 「ISO9001」取得
9月
1996年
7月
- 富士通アイ・ネットワークシステムズ(株)に社名変更
12月
- 本社を新宿に移転
1997年
3月
- 技術本部を川崎市(武蔵小杉)に移転
4月
- 大阪支店を開設
7月
- 富士通エーシーエス(株)を統合
11月
- 富士通アイ・テクノロジー株式会社を設立
1998年
1月
- 名古屋支店 開設
4月
- 「ISO14001」取得
12月
- 九州支店 開設
1999年
2月
- 北海道営業所、東北営業所、北陸営業所、中国営業所、四国営業所 開設
4月
- 富士通株式会社PBXビジネス総代理店業務開始
2000年
4月
- 富士通株式会社PBXビジネス業務移管
- 大阪支店を関西支店、名古屋支店を中部支店に改称
- 北海道、東北、北陸、中国、四国の各営業所を支店に改称
6月
- 株式会社エフアイ・イーエス を設立
- 富士通アイ・テクノロジー株式会社を エフアイ・テック株式会社 と社名変更
- 長野支店を開設
11月
- 本社を武蔵小杉に移転
2001年
1月
- 富士通株式会社CTI/IP-PBXのプロダクトビジネス移管
2002年
4月
- 株式会社PFUのルータビジネス移管
12月
- 金沢開発センター開設
2005年
9月
- 富士通株式会社へ営業、開発部門 営業譲渡
2006年
3月
- 資本金1億円
4月
- 本社を山梨に移転
