富士通インテグレーテッドマイクロテクノロジ

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沿革

富士通インテグレーテッドマイクロテクノロジ株式会社の創業期から現在までをご紹介します。

本社・会津工場 宮城工場 岐阜工場 九州工場
1978 (株)鹿児島富士通として設立
九州工場
1981 (株)富士通東北エレクトロニクスとして設立
会津工場
1982 (株)富士通宮城エレクトロニクスとして設立
宮城工場
1983 富士通ヴィエルエスアイ設計(株)として設立
岐阜工場
1984 (株)鹿児島富士通から(株)九州富士通エレクトロニクスに社名変更
1985 富士通ヴィエルエスアイ(株)に社名変更 宮崎事業所開設
1994 富士通(株)電子デバイス部門会津若松地区後工程全部門の集約
1999 宮崎事業所が九州エフエイチピー(株)として分離独立
2000 会津LSIテストセンター開設
ALTEC
完全フラット操業へ移行
(株)富士通宮城エレクトロニクスの試験工程を会津LSIテストセンターへ移管
2001 (株)富士通東北エレクトロニクスのプラスチック組立工程を(株)富士通宮城エレクトロニクスへ移管
2003年10月1日 国内後工程子会社4社を1社4工場に統合・再編し、半導体後工程の専業会社「富士通インテグレーテッドマイクロテクノロジ株式会社」を設立いたしました。
2006年4月 本店・本社事務所を会津LSIテストセンターへ移転。