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電波(EMC)/振動/音響 試験受託サービスのご案内

[試験サイト:富士通 環境試験センター]

電波/振動/音響受託試験の特徴

電波試験 製品から放射されるノイズの測定(EMI)/外部のノイズで誤動作しないか確認(EMS)。
電波試験のご案内 【主な特徴】
・10m法電波暗室での測定のため、外部ノイズ(放送電波や無線電波など)の影響を受けない。
・天候に左右されないため、スケジュール変更の心配なし。
・当センター開発の自動計測システムにより、容易に装置ノイズの測定が可能。
・各国のサイト認定取得により当センターの適合確認試験で製品の出荷が可能。 - 日本VLAC認定取得・米国NVLAP認定取得
- 欧州CEマーク試験所の資格取得
- ドイツ,台湾の立会試験所認可取得

振動試験 製品の耐振能力(どのくらいの振動に耐えれるか)の評価。
振動試験のご案内 【主な特徴】
・最大3トンまでの試験が可能な国内有数の大型振動試験設備を保有。
・モバイル製品の落下・回転・衝撃等の試験が可能。
・各種振動波形を模擬した試験が可能。
- 地震波(著名な地震33種類:エルセントロ、タフト、新潟、阪神淡路ほか)
- 輸送振動波(MIL810F準拠トラック振動ほか)
- 航空,宇宙機器等の衝撃や過酷振動試験
- 振動波形の記録データにより任意波形の再現可能

音響試験 製品から放射される騒音レベルの測定と音質の評価(耳障り,離散周波数音,ラウドネス等)。
音響試験のご案内 【主な特徴】
・低騒音装置(10dB)を正確に評価が可能:暗騒音4dB以下。
・当センター開発の自動計測システムにより、容易に騒音の測定が可能。
・最大 7トン(W/D=5.5m, H=1.8m)までの設備について測定可能。
・下記の規格に対する適合確認試験が可能。
- ISO7779 (情報技術装置からの騒音測定)
- 音質評価 (ラウドネス、ピュアトーン)

環境調査 環境調査と対策コンサル。
環境調査サービスのご案内 (当サービスは、2007年度をもって終了致しました)