SERVIS(KVMスイッチ)
KVMスイッチ(注1)導入のメリット
注1 KVM=K:Keyboard V:Video M:Mouse

サーバコンソールスイッチ(KVMスイッチ 注1)の特徴
- 安定した切替で、ネットワークシステムなどの高信頼性システムに対応
- 複数マシンの同時起動ができ、電源投入時の煩わしさを解消
- PC、Sun、を任意に接続できる、マルチプラットホーム対応
- 接続するマシン、OSを選ばない高機能ファームウェアを搭載
- ホイールマウスドライバを自動認識し、快適な操作環境を実現
- 1,600
1,200、75Hzまでのビデオ解像度に対応
- ラック搭載に便利な、1Uの薄型・分離構造(4/8/16ポート及びコンソールドロア)
特長
- 国内で開発・製造(Made in Japan)
純国産なので高信頼、高品質、高機能 - KVMスイッチメーカーでキーボード、マウスメーカーは富士通コンポーネントだけ!
キーボード、マウスインターフェースを熟知 (ノウハウ蓄積)
- マルチマイコンシステムを採用
KVMスイッチのエミュレーション制御をしているマイコンを1つで行う「シングルマイコン」方法と複数で行う「マルチマイコンシステム」方法の2種類があります。
4ポート
「KB / マウス側 2個」+「PC側 8個」=『10個』
8ポート
『18個』
- 国内大手サーバメーカーに採用(OEM供給)
サーバメーカーの過酷なデバッグをすべてクリア - それぞれのインターフェースにのみ依存するので、ドライバなどのインストールが不要
OSに依存しません - 高さを44mmとし、EIA規格の1Uに対応
ラックマウント可能
- マルチインターフェースタイプもラインナップ
SERVIS Multi
PC のみならず「Sun」との混在でも一組のコンソールで制御可能。
