沿革
昭和27年5月
設立(商号 平山電機商事株式会社)
昭和43年7月
富士通株式会社の経営参加
昭和48年4月
双立商事株式会社(昭和31年1月設立)と合併、富士通部品商事株式会社に商号変更
昭和59年10月
富士通部商株式会社に商号変更
昭和62年4月
富士通マイクロデバイス株式会社に商号変更
平成2年4月
富士通マイコンシステムズ株式会社(昭和56年4月設立)と合併、富士通デバイス株式会社となる
平成10年4月
東京証券取引所市場第二部に上場
平成19年8月
株式交換により富士通株式会社の完全子会社となる(7月 上場廃止)
平成19年10月
富士通株式会社 電子デバイス営業部門と統合し、富士通エレクトロニクス株式会社に商号変更
平成20年3月
富士通株式会社がLSI事業部門を分社し富士通マイクロエレクトロニクス株式会社を設立、同社の完全子会社となる
