人を中心に考える「Human Centered Design」の考え方は、「Customer Centric Design」「Total Design」「Universal Design」の3つの視点で構成され、豊かなICT社会の実現をめざします。また、これらのデザイン活動を通して富士通グループの企業活動をサポートし、ICT分野におけるデザインの革新に挑戦していくことで、ユビキタス社会におけるお客様の無限の可能性を、お客様とともに追求していきます。

多様化するお客様のニーズと現場を中心に、利用シーンを徹底的に考える「Customer Centric Design」
情報・機器・サービス・環境の視点から、全体最適を実現する「Total Design」
世界中の多くの人々が、より快適にITを利用できることをめざす「Universal Design」
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