第39回長野びんずる


2009年8月1日、今年も当社は長野市の市民祭『長野びんずる』に参加しました。
祭りの名前の「びんずる」とは、長野市のシンボルである善光寺に祀られている「おびんずるさん」に由来しています。
『長野びんずる』は、8月の第1土曜日に催され、およそ20万人が集まる市内最大の市民祭です。祭りは『連』と呼ばれるチームが、かがり火の中、「ソーレ」のかけ声をかけながら、ひたすら2時間半踊り続ける踊り手中心の祭りです。
今年の富士通コンピュータテクノロジーズ連には、これまでで最多の129名が参加しました。
年々、参加人数が増え、当社の夏の一大イベントとなっています。
社員、協力会社殿のメンバー以外にも家族で参加する人が多く、アットホームな雰囲気の中、踊りを楽しみました。
『長野びんずる』は、1年で最も盛り上がる長野のイベントです。
来年の夏は長野へお越しになってはいかがでしょうか。

