富士通コンピュータテクノロジーズ

サイトマップ

Japan

ホーム

印刷用

元のページへ戻る

  1. ホーム >
  2. イベント・セミナー >
  3. 2006年 >
  4. 組込み総合技術展 Embedded Technology 2006

組込み総合技術展 Embedded Technology 2006
富士通コンピュータテクノロジーズ出展のご案内

当社は、2006年11月15日からパシフィコ横浜にて開催される「組込み総合技術展 Embedded Technology2006」に本年も出展いたします。
お客様の組込み製品開発における優位性やQCD改善をお手伝いする組込み技術を紹介しています。
ぜひ当社出展ブースにお立ち寄りいただき、当社が誇るテクノロジーをご覧ください。ご多忙とは存じますが、ご来場賜りますようお願い申し上げます。

株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ



QCDを改革する「組込力」

開催概要

日時 2006年11月15日(水曜日)~11月17日(金曜日)10時~17時
会場 パシフィコ横浜 展示ホール
富士通グループ共同出展ブース内(小間No.A-07)
出展内容
  • 課題・要件分析から行う組込みソフト開発の効率化
  • 指紋認証ソリューション
  • DDR SDRAM組込みハード開発ソリューション
ワークショップ 『オブジェクト指向開発のスキルアップ手法とその適用事例』(無料)
日時:2006年11月16日(木曜日)13時~13時45分
場所:ワークショップ会場(D-11)
主催 社団法人組込みシステム技術協会(JASA)
対象 組込み技術の最新情報にご興味のある方
参加費 全入場者登録入場制
[事前登録および招待券持参]
入場無料(ET2006事前登録ページにて登録を受付)
[当日登録]
1,000円
定員 ワークショップのみ定員制(30名)
申込み方法 [事前登録]
ET2006事前登録ページより登録ください。
お問い合わせ先 株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ 営業部
お問い合わせフォーム

会場

株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ ブースNo.A-07

ET2006
ワークショップのご案内

『オブジェクト指向開発のスキルアップ手法とその適用事例』

概要

日時 2006年11月16日(木曜日)13時~13時45分
会場 ワークショップ会場(D-11)
内容 オブジェクト指向は堅牢で再利用性の高いソフトウェアの構築を可能とします。反面、抽象化の高い設計が求められ、従来開発と基本的な考え方が異なるため、原理の理解のみならず経験を積まなけれ技量、効果ともにあがりません。
本セミナーでは当社独自のカリキュラム及び教材による教育活動を中心に、組込みソフトウェアにおけるオブジェクト指向開発の取り組みとその成果について、幾つかの事例を交えてご紹介します。
参加費 無料
定員 30名

当日、会場に直接お越しください。お待ち申し上げます。

会場

ワークショップ会場:D11

ET2006
出展のご報告

11月15日(水曜日)~11月17日(金曜日)、パシフィコ横浜にて「組込み総合技術展 Embedded Technology 2006」が開催されました。期間中は、ご多忙の中、当社ブースにご来場賜りまして誠にありがとうございました。
今回、『QCDを改革する組込力』をコンセプトに出展して参りましたが、いかがでしたでしょうか。
出展内容および当社の他サービスについてのご質問・ご相談などございましたら、お気軽にお申しつけ下さい。
今後も、皆様のご期待にお応えすべく、より一層の努力を積み重ねて参る所存ですので、ご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。

株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ


配布パンフレット

会場で配布したパンフレットをダウンロードいただけます。

資料名 データサイズ
PDF 組込みシステム開発ソリューションメニュー 1739KB
PDF 組込みソフト開発受託 1092KB
PDF 指紋認証組込みソリューション 1457KB
PDF 組込みハード開発受託 1253KB
PDF DDR SDRAM組込みハード開発ソリューション 1780KB

出展パネル

会場で展示したパネルをダウンロードいただけます。

資料名 データサイズ
PDF 課題・要件分析から行う組込みソフト開発の効率化 113KB
PDF 【オブジェクト指向】組込みソフト開発ソリューション 209KB
PDF 指紋認証ソリューション 604KB
PDF DDR SDRAM組込みハード開発ソリューション 543KB

パンフレット、パネルをご覧になるには、アドビシステム社のAdobe Reader(無償)の最新版が必要です。Adobe Readerをインストールすることにより、PDFファイルの表示・印刷が可能になります。

Adobe Reader ダウンロードページ