このページの本文へ移動

富士通アドバンストソリューションズ

Japan

  1. ホーム >
  2. サポート & ダウンロード >
  3. CARDNET COUPLER & JTRANS COUPLER 更新情報

CARDNET COUPLER & JTRANS COUPLER 更新情報

CARDNET COUPLER  更新情報
OS バージョン
/レベル
更新年月 更新内容
Solaris版 V5.8 2010年4月 ・センシティブ情報を保存しない仕様に変更
・ジャーナルファイルの暗号化方式を変更
V5.7 2009年4月 ・APIの電文長設定処理を修正
・テストスタブの取引金額設定処理を修正
・CARDNETコネクション制御処理修正
V5.6 2008年9月 ・コネクション管理機能修正
・テストスタブの電文長設定方法を修正
V5.5 2008年5月 ・テストスタブの機能強化
・ログファイルのミリ秒表示対応
・ログレベルの動的変更対応
・メッセージ出力情報の強化
V5.4 2008年2月 ・コネクション管理機能の強化
V5.2 2006年12月 ・パッケージ起動処理を修正
・ログ書き込み処理のメモリ管理
  およびシグナルハンドリングを修正
V5.1 2006年4月 ・回線障害復旧時の
  CARDNETコネクション管理を修正
・CARDNET COUPLERで
  ファイル処理方法を変更
・仕向コネクションのタイムアウト処理を修正
・ログレベル4の際の
  system.log出力内容を変更
V5.0 2005年8月 ・被仕向接続のTCP/IP対応
・被仕向モードでの仕向機能を追加
・暗号化アルゴリズムに3DESを追加
・ジャーナルファイルの暗号化機能を追加
・Bit59の会員番号部のマスク機能を追加
・エラーログファイルのテキスト化対応
・回線冗長化対応
V04L03 2004年3月 ・トランザクション終了処理ロジック修正
・ジャーナル制御処理修正
V04L01 2002年8月 ・TCP/IP接続 対応
・BIT63(カードネット拡張使用域)追加 対応
・ICクレジットカード 対応
・クレジット金融取引 対応
V02L06 2002年6月 ・排他処理の見直し、修正
・障害電文送信時のBIT43設定の修正
  (売上電文、デビット売上電文)
Windows版 V5.8 2010年4月 ・センシティブ情報を保存しない仕様に変更
・ジャーナルファイルの暗号化方式を変更
V5.7 2009年4月 ・APIの電文長設定処理を修正
・テストスタブの取引金額設定処理を修正
・CARDNETコネクション制御処理修正
V5.6 2008年9月 ・コネクション管理機能修正
・テストスタブの電文長設定方法を修正
V5.5 2008年5月 ・Windowsサービス登録対応
・パッケージ起動時の
  DOS窓表示有無を選択可能
・テストスタブの機能強化
・ログファイルのミリ秒表示対応
・ログレベルの動的変更対応
・メッセージ出力情報の強化
V5.4 2008年2月 ・ログ書き込み処理の
  メモリ管理を修正(再リリース)
・コネクション管理機能の強化
V5.3 2007年10月 ・セッション管理関数改善
V5.2 2006年12月 ・パッケージ起動処理を修正
・ログ書き込み処理のメモリ管理を修正
V5.1 2006年4月 ・回線障害復旧時の
  CARDNETコネクション管理を修正
・CARDNET COUPLERで
  ファイル処理方法を変更
・仕向コネクションのタイムアウト処理を修正
・ログレベル4の際の
  system.log出力内容を変更
V5.0 2005年8月 ・被仕向接続のTCP/IP対応
・被仕向モードでの仕向機能を追加
・暗号化アルゴリズムに3DESを追加
・ジャーナルファイルの暗号化機能を追加
・Bit59の会員番号部のマスク機能を追加
・エラーログファイルのテキスト化対応
・回線冗長化対応
・Windows Server 2003 対応
V04L02 2003年8月 ・動的リンク名修正
V04L01 2002年8月 ・TCP/IP接続 対応
・BIT63(カードネット拡張使用域)追加 対応
・ICクレジットカード 対応
・クレジット金融取引 対応
V03L01 2002年6月 ・Windows 2000 Server 対応
V02L06 2002年6月 ・障害電文送信時のBIT43設定の修正
Linux版 V1.0 2010年4月 ・新規リリース

JTRANS COUPLER  更新情報
OS バージョン
/レベル
更新年月 更新内容
Solaris版 V4.2 2007年7月 ・コマンドの修正
V4.0 2006年4月 ・取扱データに売上データ(220Byte)、
  売上データ(独自)、マスターデータ、
  ギフトカード、売上データを追加
・ログ出力内容の見直し
・全銀手順を移植
・設定ファイルを修正
・コマンドの修正
V03L03 2002年6月 ・送受信コマンドの復帰値の修正
  (EDImartdirector異常終了時)
・有効性チェックデータ送信処理の
  見直し、修正
Windows版 V4.2 2007年7月 ・コマンドの修正
V4.1 2006年10月 ・一時ファイル作成方法を変更
V4.0 2006年4月 ・取扱データに売上データ(220Byte)、
  売上データ(独自)、マスターデータ、
  ギフトカード、売上データを追加
・ログ出力内容の見直し
・全銀手順を移植
・設定ファイルを修正
・コマンドの修正
・Windows Server 2003 対応
V03L02 2002年6月 ・Windows 2000 Server 対応
Java版 V1.0 2009年8月 ・新規リリース