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富士通アドバンストソリューションズ

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FASOLとは


FASOLとは

1982年に設立された富士通アドバンストソリューションズ(FASOL)は、銀行、証券・取引所、保険、官公庁、エネルギー、農林水産、キャリアなど多様なシステム開発を行うことで、お客様の課題を解決してきました。大規模なプロジェクトを手がけることを得意としており、そこで培われた技術力は、他の開発領域でも活かされ、高い評価を受けています。また、あらゆるシステムの基盤となるインフラ構築やシステム開発・運用をより高品質・効率化するためのパッケージソフトの企画・開発・適用事業も展開し、同業のシステムインテグレーターにも提供。深い技術力から生み出されたソリューションが、さまざまな方面で花開いています。


富士通グループの中のFASOL


FASOLは、富士通グループの中で金融ソリューションビジネスグループの一員として、「金融ブロック」と称される7社を代表する会社です。もちろん、金融だけでなく官公庁などのシステム開発も得意としており、金融分野のシステム開発で蓄積したノウハウを、社会性の高い多様な分野のシステム開発に役立てています。

グループ内の協力体制は確立しており、独自で開発を行っているプロジェクト、グループ企業と共同開発を行っているプロジェクト、富士通と共同開発を行っているプロジェクト等があります。


「value added(付加価値)」


FASOLはシステム開発の上流から下流まで一貫して携わり、1社1社としっかり向き合って、お客様への理解を深めており、お客様の仕事内容を詳しく把握し、課題を共有して一緒に解決しています。
さらに現場の知識を組織の知識に変えていくことにより、「value added(付加価値)」の高いシステムを提供をしています。