当社は、アプリケーション開発/保守の工業化・標準化を目指し、アプリケーション方式、開発プロセス、開発技法、ものづくりの考え方などをソフトウェアエンジニアリング技術として体型化し、開発技術の研鑽に日々取り組んでおります。
新しい開発技術をシステムインテグレーションで実践し、そのノウハウを蓄積することで実践知に基づくベストプラクティスをソフトウェアエンジニアリング技術に反映いたします。
これらの技術を富士通グループ内で共有することにより、グループ全体の開発技術力向上を図っています。
当社は、Javaアプリケーション開発において、これまで培ったソフトウェアエンジニアリング技術をベースに、業種業務を問わず、「短納期・高品質・高生産性」を実現いたします。
豊富な開発経験により蓄積された開発技術・開発技法をもとに、お客様のJavaアプリケーション開発へのベストプラクティスをご提案します。
当社は、多くのプロジェクトにおいて海外グループ企業と協業し、アプリケーション開発のローコスト化を進めております。
長年のオフショア開発経験により蓄積されたノウハウにより、オフショア開発を成功に導きます。
C/S型アプリケーションからWebアプリケーションへの単純移行において、ソフトウェアエンジニアリング技術を駆使し、資産流用・設計書からのソース生成などの効率化を図り、「短納期・高品質・高生産性」での移行を実現します。
ミドルウェア等のバージョンアップに対応したアプリケーションの非互換調査・対応は、オフショアを活用したローコストでの実現実績が豊富です。
Webアプリケーション開発経験に基づく製品・サービスをご提案します。