Java、EJB開発集団、新たなスタート

富士通アプリケーションズは、富士通の提供する統合システム開発体系「SDAS」を、全面的に使用した、Java、EJBの開発集団です。
富士通グループのアプリケーション開発における開発専業会社として、高品質化、短期化、低コスト化を進め、お客様に貢献してまいります。また、そのノウハウを蓄積し、実践済のベストプラクティスを、富士通グループ内およびパートナー企業様に提供することで、グループ全体の開発技術力向上を実現します。
そのために、Java、EJB開発のプロフェッショナル集団として、「SDAS」をはじめ、先進の開発技術、技法を継続的にチャレンジし、その中から、お客様のプログラム開発に最適な開発技術、開発技法を提供してまいります。
富士通アプリケーションズは、お客様への貢献とともに、従業員の成長、会社の成長を目指します。
(当社は2004年4月1日に、富士通東京アプリケーションズ株式会社、富士通西日本アプリケーションズ株式会社、富士通関東アプリケーションズ株式会社の3社を統合再編成し設立されました。)
