
サーバ端末内のファイル、フォルダおよびデータベースへのアクセスを監視し、ログを収集します。
クライアント端末、ファイルサーバ端末へエージェントをインストールする必要がありません。CPUやメモリに負荷をかけないため、従来の運用を維持できます。
アクセス状況が一目で確認できるよう、レポート機能を用意しました。
レポートの自動送信機能を利用すれば、管理者にとって煩わしいアクセス確認作業の手間を大幅に削減することもできます
各クライアント端末からファイルサーバへのアクセスログは、ハブ(注1)により複製され、管理者端末内に収集されます。
管理者は収集されたアクセスログ/アクセスレポートをもとに、アクセス状況を管理し、不正操作がないかを監視します。


PDFカタログをダウンロードいただけます