ServerBarrier[サーババリア]
特長

既存環境に負荷をかけないファイルサーバアクセス監視
ファイルサーバ、データベースへのアクセスを監視
サーバ端末内のファイル、フォルダおよびデータベースへのアクセスを監視し、ログを収集します。
クライアント、ファイルサーバへのインストール不要
クライアント端末、ファイルサーバ端末へエージェントをインストールする必要がありません。CPUやメモリに負荷をかけないため、従来の運用を維持できます。
日々の運用が簡単
アクセス状況が一目で確認できるよう、レポート機能を用意しました。
レポートの自動送信機能を利用すれば、管理者にとって煩わしいアクセス確認作業の手間を大幅に削減することもできます
運用イメージ
各クライアント端末からファイルサーバへのアクセスログは、ハブ(注1)により複製され、管理者端末内に収集されます。
管理者は収集されたアクセスログ/アクセスレポートをもとに、アクセス状況を管理し、不正操作がないかを監視します。


- (注1) ハブはポートミラーリング機能つきのものをご利用下さい。
PDFカタログをダウンロードいただけます
PDF ServerBarrier カタログ [1.04MB]
お問い合わせ・ご相談
- 2009年 7月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
- 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
