SecretBarrier[シークレットバリア]
機能一覧

検出機能
クライアント端末内に含まれる個人情報(名前・住所・電話番号など)を検出し、端末内のどこに、どれだけの個人情報ファイルが存在するかを把握できます。個人情報の所在を明確にすることで、その後の対策を効果的に実施することができます。
一括管理機能
どの端末がどれだけの個人情報ファイルを所有しているかを、一目で確認することができます。
管理台帳作成の支援ツールとして利用することにより、所在把握に関わる管理者や現場の負担を軽減できます。
| 対策内容 | 機能項目 | 内容 |
|---|---|---|
| 検出機能 | スキャン範囲設定 | スキャン対象となるドライブタイプ/ドライブ文字を指定 |
| スキャン対象ファイル設定 | スキャン対象となるファイル種類を指定 | |
| スキャン対象キーワード設定 | スキャン対象となるキーワードを指定 | |
| 個人情報(機密情報)検出 | クライアント端末内に含まれる個人情報(名前・住所・電話番号など)/設定したキーワードを検出 | |
| 一括管理機能 | スキャン履歴参照 | クライアントから収集された個人情報/機密情報のスキャン結果を参照 |
| レポート作成 | 個人情報、機密情報スキャン結果のレポートを作成 | |
| スキャン時間設定 | スキャン実行時間を日、週、月単位で指定 | |
| ポリシー配信 | 全国各拠点のクライアント端末に監視ポリシーを配信 | |
| ファイル配信 | クライアント端末に任意のファイルを配信できるため、アップグレードやバッチ適用などの作業が簡単に実施することができます |
お問い合わせ・ご相談
- 2009年 7月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
- 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
